その前にも2日分位あったのですが、飛ばします(笑)

午前中から出品作業を終わらせるべく、67アイテムを出品。

追いついたので、夕方から仕入れへブックオフ3店舗を廻ってきました。


【1店舗目:駅近い中型店】 18時頃~
ここ最近行けて無かった店舗です。単Cの配置が変わったり、雑誌コーナーも若干位置が変更になってました。単Cの棚は抜けがあんまり無いので期待しましたが、全然ダメで4冊程度、雑誌コーナーも配置変更した際に一部で価格改定してるっぽいので、15冊105~900円の単価でした。


そろそろ店を出ようかという時に、赤棚ならぬ、赤テーブル上にこれから単C補充用に分類中みたいな大量の本があったので、サクサクチェックしていると1000~2000円オーバークラスがごろごろ単C+18冊で合計22冊、雑誌15冊の合計37冊購入!


今日はこのまま帰った方が気持ちよく帰れそうな気がしますが、ワンデーも使ったので、次へ。


【2店舗目:郊外中型店】 21時頃~

棚の抜けも余り無く、補充後な雰囲気ですが、なかなか厳しい感じで、単Cx4冊。専門書で300円⇒2000円オーバー10万位台というのが1冊見付かったって良かったです。


【3店舗目:ブックオフ本拠地】 22時過ぎ~
時間的にも、あったらラッキー位な感覚です。そこそこなのが数点で単Cx5冊、プロパーx3冊で合計8冊。


今までの仕入れでは考えられない位、合計金額が少ないので、ワンデーサンクスパスの使い所をどうしようか検討中。


合計50冊、9332円で単価@187円位。



仕入れてから、出品完了までのスパンを短くする事で回転効率を上げようと思っております。


近所のブックオフさんは朝一で行っても棚がスカスカで昼頃に補充開始ッポイので、午前中に出品を終わらせる様にして、動ける時間を効率化していきます。



価格改定ツールのアルゴリズムを考えていたら、突き詰めると「如何に高く売るか?」「どういうターゲットに対して売るか?」とかそういう部分まで踏み込んで、自家発送の場合は、1日で発送処理が可能な数量を把握して、売上が少ない時は攻めて、これ以上売れると発送作業が厳しいという時は、若干値上げとか、そういう事まで出来たら面白いかなぁと思ってます。


最初から全部のアルゴリズムを入れこむと実運用迄が遠いので、ボチボチプロトタイプを作って、徐々に肉付けしていこうと思います。


最終的に一般公開したいような、したくないような・・・。出来が良ければ需要はあると思いますが、サポート体制を維持するとか、諸々考えるとそれなりな金額を頂いて、万全なサポート!ってしたいですが、そうすると敷居が高くて、他のツールで妥協しちゃう人の方が多数だと思うし・・・。どうしたもんでしょうかね。