毎日、なんとなく
「疲労回復」「脳疲労 解消」
「肉体労働 栄養」「腰痛 」
「坐骨神経痛」などのワードで
検索をかけては、
体調改善・悪化の予防を模索し、
安心の為に反復している妻です(^o^;)
無事、入社式も終えて
正社員として、改めて
あたたかく
会社&スタッフから
迎え入れて頂くことが出来ました。
本当に感謝!!!!!
と いうのも、
求人応募の電話を
人事部にいれた時は
恐怖感が強く、
「失敗したかも!」と思っていたからです。
実家から、夫の住む自宅に
戻る事を考えた時、
以前と同じ状況の夫婦生活に
戻るのが非常に怖く感じました。
自宅に戻る10日程前でした。
それまでは、のんびり構えて
自宅に戻ったら
半年程かけて、隅々まで掃除をし、
ゆっくりパートでも探せば良いや
と思っていました。
自宅に戻る現実が近付くと
働かない(夫との関係が変わらない)のが滅茶苦茶 恐怖に感じました。
さらに、働く事を考えても
自分の体調にゾッとし、
それもまた恐怖でした。
気が非常に焦っていました。
妙なテンションで
気分が高まった時に
それを意欲が沸いたと勘違いし、
求人を何気なくネットで検索。
親と一緒に
自分も老後みたいな生活を
4ヶ月程 送っている間に
年配者向けのテレビ番組ばかり
見るようになりました。
もちろん、親の高齢化も
目の当たりにし、
今後に不安を感じることも
少なくありませんでした。
これまた
おかしな感覚なのですが
親とも夫とも、
同居生活に苦難があり、
薬でも 全く眠れなくなり、
こんなに家にいて辛いのならば
いつ死んでも良いから
自分が死ぬまでの間
少しでも 自己満足かもしれないけれど
人の役に立ちたいと 思いました。
眠れなくて
辛くて 吐きそうになりながら
夜中に起きているのなら
この瞬間 働いてたら
良いのではないか?
そう、思いました(笑)
基本的に 冷静に考えれば
この思考と 方向性は
正しいとは言い難いものですね(;゜゜)
たまたま、
自宅付近の求人をみて、
一発目で目についたのが
現在の職場です(笑)
なぜだか
「絶対に逃してはいけない!」
と 思いました。
この業種は
絶対に自分は出来ないし
なるもんじゃないと 強く思っていました。
安易に この業界に入ろうとする人に
「ハァ!?」と思っていました。
なぜか 私は
勢いと直感だけで
面接にこぎつけました。
その後、
熱心に業界について
ネットで調べ、本を読み
さらに恐怖におののき(笑)
さらに一睡も出来ない日が
続き 激ヤセしました(..)
本当に なぜだか分かりませんが、
業界のことを知らず
勢いと高ぶったテンションで
前に進むしかないと
自分を追い込んだだけで
失敗した~~!
働くタイミング早すぎたか!
間違えた!
と思う反面
「安易な気持ち」は
ありませんでした。
業界の大変さを知れば知るほど
やってみたいと思いました。
多分、この感覚で
過去にきっと痛い目にばかり
あっているのに(笑)
また、やっちまうのか?私・・・
と 不安にもなりました。
恐怖に 立ち向かってしまうのです(T_T)
母や夫の暴力に
逃げずに立ち向かってしまうのと一緒かも
と 自分の変わらなさに
ガッカリもしました。
自分の気持ちに正直か?
自分を大切にしているか?
時に逃げること、休むことも大事なのに・・・
面接当日まで
嫌なら辞めれば良いんだ、
無理なら辞めれば良いんだ、
と言い聞かせていました。
業界の 良くない噂も
ネットや本でたくさん目にしたから。
ところがどっこい、
そんな業種ですが
今の職場は、どんどん改善に向けて
取り組んでいる会社でした。
ありがたい事に、
一番ネックである人間関係が
非常に重要視され、
一人一人のスタッフが、
優しさと強さに溢れています。
結局、
私の苦悩は
取り越し苦労となった模様です(笑)
怖いからこそ
調べて調べて(直前ですが)
覚悟だけは決めていました(笑)
だからこそ
入ってみて、改めて
スタッフのあたたかさと
志の高さ、会社の方向性と取り組みに感激し、
知れば知るほど
仕事の魅力に気付かされるばかりです。
予想外の素敵なギャップで
人生で初めて味わいます。
たまたま、(今のところの)
結果オーライ なので
感激感動がやたら高いのだと思います。
本当に
長く続けたいと 思っています。
スタッフのおかげです。
私の 変な癖が出たと
(焦りから人生の選択をする)
撃沈した日も
面接までにはたくさんありましたが
本当に 結果オーライ・・・です(;A´▽`A
昨日、異動してきた上司に
「ちゃこさん、入社1ヶ月とは思えないほど、皆と馴染んでいるね!すごく良いよ!」
と、言われました。
まわりにも、
そう、思われていると分かり
凄く嬉しかったです☆
本当に 仕事では
身体こわしがちなのに
人間関係の持つパワーってスゴいですね!
「疲労回復」「脳疲労 解消」
「肉体労働 栄養」「腰痛 」
「坐骨神経痛」などのワードで
検索をかけては、
体調改善・悪化の予防を模索し、
安心の為に反復している妻です(^o^;)
無事、入社式も終えて
正社員として、改めて
あたたかく
会社&スタッフから
迎え入れて頂くことが出来ました。
本当に感謝!!!!!
と いうのも、
求人応募の電話を
人事部にいれた時は
恐怖感が強く、
「失敗したかも!」と思っていたからです。
実家から、夫の住む自宅に
戻る事を考えた時、
以前と同じ状況の夫婦生活に
戻るのが非常に怖く感じました。
自宅に戻る10日程前でした。
それまでは、のんびり構えて
自宅に戻ったら
半年程かけて、隅々まで掃除をし、
ゆっくりパートでも探せば良いや
と思っていました。
自宅に戻る現実が近付くと
働かない(夫との関係が変わらない)のが滅茶苦茶 恐怖に感じました。
さらに、働く事を考えても
自分の体調にゾッとし、
それもまた恐怖でした。
気が非常に焦っていました。
妙なテンションで
気分が高まった時に
それを意欲が沸いたと勘違いし、
求人を何気なくネットで検索。
親と一緒に
自分も老後みたいな生活を
4ヶ月程 送っている間に
年配者向けのテレビ番組ばかり
見るようになりました。
もちろん、親の高齢化も
目の当たりにし、
今後に不安を感じることも
少なくありませんでした。
これまた
おかしな感覚なのですが
親とも夫とも、
同居生活に苦難があり、
薬でも 全く眠れなくなり、
こんなに家にいて辛いのならば
いつ死んでも良いから
自分が死ぬまでの間
少しでも 自己満足かもしれないけれど
人の役に立ちたいと 思いました。
眠れなくて
辛くて 吐きそうになりながら
夜中に起きているのなら
この瞬間 働いてたら
良いのではないか?
そう、思いました(笑)
基本的に 冷静に考えれば
この思考と 方向性は
正しいとは言い難いものですね(;゜゜)
たまたま、
自宅付近の求人をみて、
一発目で目についたのが
現在の職場です(笑)
なぜだか
「絶対に逃してはいけない!」
と 思いました。
この業種は
絶対に自分は出来ないし
なるもんじゃないと 強く思っていました。
安易に この業界に入ろうとする人に
「ハァ!?」と思っていました。
なぜか 私は
勢いと直感だけで
面接にこぎつけました。
その後、
熱心に業界について
ネットで調べ、本を読み
さらに恐怖におののき(笑)
さらに一睡も出来ない日が
続き 激ヤセしました(..)
本当に なぜだか分かりませんが、
業界のことを知らず
勢いと高ぶったテンションで
前に進むしかないと
自分を追い込んだだけで
失敗した~~!
働くタイミング早すぎたか!
間違えた!
と思う反面
「安易な気持ち」は
ありませんでした。
業界の大変さを知れば知るほど
やってみたいと思いました。
多分、この感覚で
過去にきっと痛い目にばかり
あっているのに(笑)
また、やっちまうのか?私・・・
と 不安にもなりました。
恐怖に 立ち向かってしまうのです(T_T)
母や夫の暴力に
逃げずに立ち向かってしまうのと一緒かも
と 自分の変わらなさに
ガッカリもしました。
自分の気持ちに正直か?
自分を大切にしているか?
時に逃げること、休むことも大事なのに・・・
面接当日まで
嫌なら辞めれば良いんだ、
無理なら辞めれば良いんだ、
と言い聞かせていました。
業界の 良くない噂も
ネットや本でたくさん目にしたから。
ところがどっこい、
そんな業種ですが
今の職場は、どんどん改善に向けて
取り組んでいる会社でした。
ありがたい事に、
一番ネックである人間関係が
非常に重要視され、
一人一人のスタッフが、
優しさと強さに溢れています。
結局、
私の苦悩は
取り越し苦労となった模様です(笑)
怖いからこそ
調べて調べて(直前ですが)
覚悟だけは決めていました(笑)
だからこそ
入ってみて、改めて
スタッフのあたたかさと
志の高さ、会社の方向性と取り組みに感激し、
知れば知るほど
仕事の魅力に気付かされるばかりです。
予想外の素敵なギャップで
人生で初めて味わいます。
たまたま、(今のところの)
結果オーライ なので
感激感動がやたら高いのだと思います。
本当に
長く続けたいと 思っています。
スタッフのおかげです。
私の 変な癖が出たと
(焦りから人生の選択をする)
撃沈した日も
面接までにはたくさんありましたが
本当に 結果オーライ・・・です(;A´▽`A
昨日、異動してきた上司に
「ちゃこさん、入社1ヶ月とは思えないほど、皆と馴染んでいるね!すごく良いよ!」
と、言われました。
まわりにも、
そう、思われていると分かり
凄く嬉しかったです☆
本当に 仕事では
身体こわしがちなのに
人間関係の持つパワーってスゴいですね!