この日は 少し郊外の バンデアイスレイ遺跡へ

東洋のモナリザ とても有名な彫刻
女神 テヴァダー がすばらしいとのこと
彫刻の繊細さは、 目を奪われるものが
ありましたなぁ
少し郊外でも来る価値あり

遺跡自体はそれほど大きくなかった

守護神 ナラシンハ 人の体に獅子の頭
それから 市内の東南アジア一の湖
トンレサップ湖へ


水上生活者の生活を垣間見ながらのクルーズ

ベトナム人居住者が多く、 カンボジアと
ベトナムの歴史の一端ですね
いろいろとあるようです
このような風景も その国の実情を知る
いい機会になりますね
市内に戻り 夕食やら 何やら楽しむ
町の風景


そうそう 写真撮ってないけど スパ マッサージはおすすめ US 7-8ドルで、全身マッサージ 1時間
観光で疲れた体には ぜひやっておきたいなと んで 日本よりかなり安い
カンボジアはまだまだ後進国
いろいろと悲しい歴史もありながら、
復興していく 暑い 熱い国であります
乾期(11-3月ぐらい)がおすすめ
オフシーズンは、暑くて 雨で洪水も心配される ま そんな時の違った風景も
2回目以降は、いいかもしれない
物価は、安い 人はとても温かく
真面目で勤勉な印象も受ける
歴史 宗教 地理 食事など あらゆるものに
関心を持ち 味わうことが楽しく 印象深いものになるであろうと痛感
映画「キリングフィールド」も改めて
見直し、 遺跡の生い立ちの資料も 少しずつ見返してみると 感慨深い
またひとつ旅の捉え方が変わりつつある
思いを抱いた
*カンボジア シェムリアップ
番外編
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