大学病院耳鼻科に行ってきました。
典型的な副鼻腔炎だそうです。
手術は万全の体調で望まないとダメだから
ちゃんとうちに来なきゃダメだよ!
と怒られちゃいました
薬の種類をかえて1週間飲めば良くなるだろうということでした。
良くなっておくれーー
無事に術前検査も終了〜
と思いきや
血液検査に引っかかる
看護師さんが突然
「糖尿病って言われたことないですか?」
と。
ま、まさか…??
父も糖尿病だし、周りにも糖尿病になった〜とか治療中〜とか良く聞いていたからちょっと気になってたんだよねー。
心臓バクバク
すぐに先生に呼ばれて
血液検査以外は異常なしです。
血液検査なんですが、ケトンが3+になっています。
今まで糖尿病とか言われたことはないですか?
私の心の声→え?ケトンてあの栄養失調とかでなるやつ?まじで?え?なんで?
先生→糖はマイナスなので糖尿病ではないと思いますけど…甲状腺機能亢進症の人はケトンが+になったりしますからね。
手術は予定通り行いますね。
あと尿血+もでています。
はぁ?
ボロボロじゃねーか???
まぁ手術はできるということでした。
また半日、病院でつぶれちゃいました

寝よーっと。