四十九日法要父の四十九日法要が無事終わりました四十九日ではあの世で故人が極楽浄土に行けるのか最後の審判を受ける日亡くなってから七日ごとにこの世でのおこないについて審判たちにお裁きをうけるそうです四十九日法要とは故人が仏として極楽浄土に行けるように徳のある僧侶や家族が応援団になって法要を行う長く生きてきて知らなかった今は仏さまとなり、ゆっくりしてると思います四十九日までは白いお花一択でしたが少し明るいお花を御供えしましたお花が好きなので喜んでくれてると思います