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アメブロ、mixiなどで紹介されたおもしろいニュースを紹介していきます。

「malu malu mori mori」を翻訳すると? Google 翻訳の結果が怖すぎる

http://news.ameba.jp/20120130-485/


「マル・マル・モリ・モリ!」のかわいらしい歌声とダンスからは想像もできない恐ろしさ――。「Google 翻訳」で「malu malu mori mori」をラテン語から日本語に翻訳した結果が「怖い」と、2ちゃんねるやはてなブックマークで話題になっています。
「「マルモリ」の翻訳結果が怖すぎる 」の写真・リンク付きの記事

▽ Google 翻訳
▽ 「マルマルモリモリ」を翻訳したら大変なことになった - ゴールデンタイムズ

「マル・マル・モリ・モリ!」は、2011年4月から同年7月にかけて放送されたドラマ「マルモのおきて」の主題歌です。同作に出演した芦田愛菜さんと鈴木福さんの役名が入った「薫と友樹、たまにムック。」名義で発表されました。「マルモリダンス」と呼ばれるユニークな振り付けと2人のキュートな歌声で、2011年を代表するヒットソングになりました。

2ちゃんねるの書き込みによると、「マル・マル・モリ・モリ!」を「malu malu mori mori」にして、Google 翻訳でラテン語から日本語に翻訳すると「死ぬ死ぬために邪悪な悪」になるとのこと。うわさを検証するため、Google 翻訳に「malu malu mori mori」と入力したところ、確かに「死ぬ死ぬために邪悪な悪」に翻訳されました。

別のユーザーが書き込んでいた「mori malu」も、「むしろ死ぬことを選んだ」とうわさ通りの結果になりました。こ、怖すぎる……。

はてなブックマークのコメント欄には、「コワイ! 」「呪いの歌かよww」「この歌は闇からの…警告…!!」などの感想が集まっています。

40年前の事故が原因?NYの高校で広まるトゥレット障害のような奇病

http://news.ameba.jp/20120129-159/


「これと同じ症状に悩まされてる人いますか? いたら連絡ください。どう対処してるのか知りたいの、本当に...」と呼びかけるローリ・ブラウネル(Lori Brownell)さん(17)。元々はスポーツ万能だったのですが、今ふつうの状態じゃないことは見れば分かると思います。

体に変調が出始めたのは昨年8月のこと。病名はわかりませんでした。その後、同じ地域に住む他の17人の子たちにも続々と同じ症状が出始めたのです。

クリスマスイブの日、ローリさんは「トゥレット障害(Tourette syndrome)かもしれない」と医師たちに言い渡されます。トゥレット障害(症候群)は本人の意志とは関係なく体が動いたり声が出る病気で、罵詈雑言を吐くケースも稀にあります。

問題は何故これだけの短期間にこれだけ狭い範囲でこの症候群が同時多発生してるのか? これについては謎に包まれたままなのです。
 
 





残りの子たちも症状はローリさんと一緒です。これまでに発症したティーンは合計17人、うち16人は女子です。15人はNY州ジェネシー郡にあるリーロイ高校(LeRoy High School)在校生で、残る女子2人はそこから約50マイル(80km)離れたサラトガ郡コリンス村に住む子たち。この2グループの間に相関関係があるかどうかは不明です。

転換性障害(conversion disorder)(心理的葛藤が神経症状に転換されて現れる病気。日本語解説)ではないかと見る医師たちもいます。昔は「ヒステリー」って呼ばれてた病ですね。転換性障害になると発作、無感覚、視覚異常、麻痺といった症状が出ます。外的な病原体や化学物質ではなく、生活のストレスや悩みが原因で起こると精神科医の間では考えられています。

でも一応、ローリさんの診断は転換性障害ではなくトゥレット障害ですし、これだけ大きな広がりを見せるからには内的原因では片付けられないような気もしますよね。

ローリさんと同じトゥレット障害に罹った女の子の父親ジェームズ・デュポン(James Dupont)さんも、物理的要因がないとは到底思えないと言っています。「現地では女の子たちが狂ったような勢いで病気にかかってる。この週末もまた新たに4人の患者が出た」(デュポンさん)

トゥレット症候群の場合、このローリさんのように筋肉や喉が勝手に動き、まばたき、首振り、手足のびくつき、鼻や口で音を立てる咳払いといったチックが起こります。思ってもいない罵詈雑言が飛び出す汚言症も出るのですが、これは稀ですし、今回のローリさんたちには出ていない模様です。

生活に与える影響は深刻です。ローリさんもずっと学校に戻れない状態。外では人にジロジロ見られるので、止めようとするのだけど、「背骨を上下する、動かしたい感覚があって、動きを止めるとそれがどんどん強まっていってもっと酷い動きになって出てしまうので、それはやらないの」と動画で言ってます...。

幸い、トゥレット障害の症状は大人になるにつれ弱まっていくようです。しかし科学的研究では、完全に消えることはないとも言われています。怖いですね...。

トゥレット障害の原因ははっきり分かっていませんけど、専門家の間では、遺伝と環境、両方の要因で発達してしまうと思われています。

今回の場合、全員を繋ぐなんらかの共通点があれば納得もいくのですが、誰にもその心当たりがないんですね。唯一見つかった共通項、それはローリさんを含む一部女子たちが同じソフトボールチーム所属で、昨年一緒に遠征している、ということ。地元の報道によると、そのチームにいるローリさんの友だちのひとり、アリシア・ニコルソン(Alycia Nicholson)さんも同じ症例に悩まされている、とのことです。

高校側は感染・毒物中毒・公害の可能性は「まずない」と話しているのですが、この事態を受け、国立衛生研究所も調査に乗り出す方針を固めました。事件の真相究明には、あのジュリア・ロバーツ主演映画でお馴染みの環境運動家エリン・ブロコビッチ(Erin Brockovich)女史も動いています。科学班を現地に派遣し、リーロイ高校周辺の土壌サンプルを取ってこさせ中。

これだけの人が動いたら原因も特定されるんじゃないでしょうか。ローリさんたちが1日も早く元の生活に戻れるよう、願ってます。


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2011年12月18日、通院途中のローリさんに新たなけいれん症状が始まる...






2011年12月24日、トゥレット障害と診断された日のローリさん


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上記原稿入稿後、エリン・ブロコビッチ女史が「シアン化合物が原因かもしれない」という中間報告を発表しました。

1970年にリーロイ高校から3マイル(4.8km)の現場で列車脱線事故があり、その際に撒き散らされた1トン分のシアン化合物と35000ガロン分のトリクロロエチレン、その影響が今頃になって出てきているのでは?...という仮説です。シアン化合物と言えばナチス強制収容所のガス室で使われた毒ガスで有名...。国立衛生研究所の診断結果も待ちましょう。


[WYNT, Rochester Homepage, National Institute of Neurological Disorders, US National Library of Medicine]

JESUS DIAZ(原文1、原文2/satomi)

女性からの告白を断ったあと、やってはいけないこと8パターン

http://news.ameba.jp/20120129-263/



思いがけない相手からの告白。好意はありがたく受け取っても、交際できる状況になく、断ってしまった経験のある人は多いと思います。そこで今回は『オトメスゴレン』読者の女性を対象に「女性からの告白を断ったあと、男性がやってはいけないこと」について、意見を集めてみました。男性が意外と気付いていない女性の本音をご紹介します。

【1】目が合うたびに、あからさまに気まずそうにする。
「目が合うたびに『しまった!』みたいな表情を浮かべられるとグサッとくる。」(20代女性)、「こっちの顔を見ただけで、視線が泳いで動揺しまくり。そんなに迷惑でしたか?」(30代女性)など、気まずい雰囲気を引きずったまま、関係がぎくしゃくしてしまうパターンです。「大勢で話しているところに、自分が入ると急に沈黙。『何かあったの?』とみんなにバレバレ。」(20代女性)というように、変な空気が周囲に伝わると、ますます女性の立場がありません。相手の女性と共通の知人が多い場合には、特に配慮が必要でしょう。

【2】いきなり恋愛相談を持ちかけるなど、何もなかったかのように振る舞う。
「『友達のままでいよう。』という返事には納得したが、いきなり恋愛相談されるのはキツイ。」(10代女性)、「告白した翌日に『彼氏がほしいならいいヤツ紹介するよ。』と言われた!」(20代女性)など、女性からの告白を「なかったこと」のように振る舞うというものです。「告白を断った事実」を意識させないように努めるのは、ひとつの気遣いかもしれませんが、度を越すと「無神経」だと受け取られてしまいます。好意には応えられなかったとしても、勇気を出して打ち明けてくれた女性への感謝の気持ちは忘れずにいたいものです。

【3】おびえた目つきで見るなど、露骨に避けたり、警戒する。
「わたしが教室に入ったとたん、反対側のドアから出て行ってしまった。」(10代女性)、「用事があってメールしたら、アドレスを変えられていた。しつこく追い回す気なんてないのに!」(30代女性)など、露骨に避けられることで傷ついたという体験談が多く寄せられました。「好きだから告白したのに、おびえた目つきで見られるのは心外。」(30代女性)というように、必要以上に警戒しては、お互いに嫌な後味を残すことになってしまいます。突然の告白に困惑するのはわかりますが、できる限り冷静に対処するよう意識しましょう。

【4】告白したとたん「おまえ」と呼ぶなど、急になれなれしい態度を取る。
「『付き合って。』という告白にはNGだったくせに、やたら連絡してきて『飲もうよ。』と誘う。下心がミエミエでガッカリした。」(20代女性)、「以前は『○○さん』と普通に呼んでくれたのに、告白後は『おまえ』に変化。そいつの彼女になったわけでもないのに、弱みを握られたみたいで悔しい。」(20代女性)など、告白を境に男性が急になれなれしくなったというケースです。こうした態度は相手に不信感を抱かせるだけでなく、品位を疑われたり、女性の口から悪評が広がることにつながりかねないので、注意しましょう。

【5】「いまは恋愛対象だと思えない。」など、気を持たせるような発言をする。
「『もう少し早く言ってくれたら。』とあとから言われても、後悔が募るばかりで諦めきれない。」(20代女性)、「『いまは恋愛対象だと思えない。』って、いつまで待てばいいの?」(10代女性)など、気を持たせるような言葉に振り回され、疲れきったという女性の声が多く寄せられました。男性としては、悪気なく本音で話しているつもりなのかもしれませんが、「早く想いを断ち切って、次の恋に進みたい。」(30代女性)と願う女性の可能性をつぶしてしまっては、あまりに気の毒です。無責任な発言は慎むように心がけましょう。

【6】いつまでも自分のことを好きだと勘違いする。
「1年も前のことなのに、『俺のことを好きな女』扱いは不愉快。」(20代女性)、「いまの彼氏を『俺のかわりに付き合った男』みたいに言われてブチ切れた。」(20代女性)など、たった一度の告白を「不変の事実」と誤解され、怒りを覚える女性は少なくないようです。「とっくに気持ちを切り替えてるのに、いつまでもウジウジされると『もう違うから!』と言いたくなる。」(20代女性)というように、特に傲慢な態度でなくても、男性が「意識している」だけで女性に恥ずかしい思いをさせている場合があるので、気をつけましょう。

【7】振ったくせに食事に誘ってくるなど、中途半端に優しくする。
「わたしを振ったくせに『元気ないね。うまいもんでも食べに行く?』と普通に誘ってくれる。」(20代女性)、「告白前と変わらず悩みごとを聞いてくれるし、風邪を引けば薬を家まで届けてくれる。」(20代女性)など、「告白を受け入れたわけではないが、中途半端に優しい」というケースです。「言葉にしなくても、大事に思ってくれているはずと信じていたら、『彼女ができた。』と言われてショック。」(10代女性)といった不幸な誤解を招かないためにも、場合によっては、あえてきっぱりとした態度を取る必要がありそうです。

【8】周囲の人に告白されたことを言いふらす。
「真剣に打ち明けたことを簡単に人に言わないでほしい。」(10代女性)、「相手の友達まで伝わっていると、裏で自分を笑いものにしているんじゃないかと疑ってしまう。」(20代女性)など、第三者に「告白」の事実が伝わることを快く思う女性はあまりいません。「部署の先輩に思い切って告白したら、次の日には社内どころか取引先の人にも噂が広がっていた。会社に居づらくなるしウンザリです。」(20代女性)というように、女性の職場での立場まで危うくするおそれもあるので、他人には軽々しく漏らさないのがマナーです。

身に覚えのあるもの、参考になった意見などはありましたか?女性の性格や相手との関係によって、ほかにもさまざまな「やってはいけないこと」が考えられると思います。皆さんの意見をお待ちしています。(松田久美子)


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