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おもしろニュース速報ヾ(@^▽^@)ノ

アメブロ、mixiなどで紹介されたおもしろいニュースを紹介していきます。

女性との楽しいメール交換はつい長引くものですが、忙しい毎日のなかでは、ほどよいところで切り上げることも必要です。長引くメールを上手に終わらせる方 法はないでしょうか? 今回はオトメスゴレン女性読者への調査結果をもとに、「女性に好印象を与えるメールの終わらせ方9パターン」をご紹介します。

【1】「今度会ったときにもっと話そうね」と会って話したいことをアピールする
「好意を持っている相手なら、そこから『いつ会う?』と約束につなげられるから」(10代女性)という意見のように、メールで盛り上がった話題をきっかけに、会って話をするアポイントに発展させることで、より親密な関係になるきっかけを作れそうです。

【2】「それじゃ、また連絡するね」と次のメールを約束する
「一番自然な終わり方だし、また連絡くれるんだぁ、と楽しみに待てます」(20代女性)という意見のように、メールによって「つながっている感覚」を大切にする女性にとっては、連絡が途切れる気にさせないことが重要なようです。

【3】「そろそろ寝るね。おやすみなさい」と寝る前の挨拶をする
「会話を終わらせるという負担を役割を担ってくれると、空気を読める人!と思う」(20代女性)という意見のように、お互いに終わりを切り出せないという状況は意外に多いもの。男性がきっちりリードすることで、女性に負担をかけずに済むようです。

【4】「明日も早いんじゃないの、大丈夫?」と相手を気遣う
「だらだらメールを続けて深夜になってしまったときは、こちらの都合を気遣って貰えると嬉しい」(20代女性)という意見のように、相手のスケジュールを心配できる男性の「余裕」に対して、女性は好感を持つようです。

【5】「今日はお疲れ様でした。明日もがんばろう!」とねぎらいの言葉を添える
「仕事で疲れた日は、元気を貰える一言が添えられていると、翌日も頑張れます」(30代女性)など、多忙なタイプの女性にとっては、メールのやり取りは貴重なオフタイムです。相手をねぎらう一言によって、女性の気持ちをリフレッシュさせてあげてはいかがでしょうか。

【6】「また明日もメールしていい?」と翌日につなげる
「終わりって感じがしないし、 『おはよう』のメールが来るかも、と楽しみにできる」(10代女性)という意見のように、やり取りを翌日につなげることで、メールを継続できる一言です。とにかくメールの好きな女性に効果的な終わらせ方といえそうです。

【7】「話せてうれしかったよ」とメールのやり取りにお礼を言う
「誠実な感じがするし、いい余韻が残るので、また連絡したくなる」(20代女性)という意見のように、きちんとお礼の気持ちを伝えることで、若干の「名残惜しさ」が相手に伝わり、女性に好印象を与えるようです。

【8】「そろそろ食事しなくちゃ」などの理由を伝える
「その後の行動がハッキリ見えていると、安心してメールを終われるから」(20代女性)という意見のように、「○○をしなくちゃ」という理由が明確な方が、女性は納得してメールを終わらせられるようです。

【9】一発ネタの笑える写真を添付する
「不意打ちだと、思わず笑っちゃうので満足する」(20代女性)という意見のように、お笑い好きなタイプの女性に対しては、笑いを「オチ」にすることで、区切りをつけやすくなるようです。ただし、笑わせるセンスは大いに要求されそうです。

相手への配慮と気遣いが、上手にメールを終わらせるポイントといえそうです。ほかにも「女性に好印象を与えるメールの終わらせ方」があれば、ぜひ教えてください。ご意見をお待ちしております。(呉 琢磨)
「あなたO型なんだ~!? じゃあB型のお守り役だね!」
 日常的な話題として親しまれている血液型占い。「誰にでもあてはまるような性質を、あたかも固有のものであるかのように信じ込ませる『バーナム効果』の一種である」という指摘もされていますが、それでもやっぱり当たってる! と思う人も多いのではないでしょうか。

1位:マイペース
2位:自己中心的
3位:気分屋
4位:自己主張が強い
5位:好き嫌いが激しい
   気になる6位以降はこちら

 今回、「B型の人の特徴」についてみなさんに聞いてみたところ、1位が《マイペース》、2位が《自己中心的》、3位が《気分屋》という結果になりまし た。今回のランキングに加え、過去に失言で辞任した政治家が「B型だから」と言い訳するなど、ちょっと残念なイメージが先行しているB型ですが、専門家は この風潮について「性格と血液型の関連性は見つかっていない」と一刀両断しています。
 B型の人の中には「就職活動のときに面接で血液型を聞かれて、正直に言っていいものか迷った」という意見も。実際に、配置を考える上で血液型を参考にしている企業もあるということですが、あくまで血液型占いは「遊び」なのだということを忘れずにいたいものです。

 日本人の血液型はA型が約4割と一番多く、次いでO型が約3割、B型が約2割、AB型が約1割だそうです。少数派のB型やAB型がネガティブなイメージを引き受ける役になってしまうのは、ある程度仕方のないことなのかもしれませんね。
 とはいえ4位以降には《楽天家/楽観的》、《行動力がある》など前向きな意見も挙がっていましたので、もしあなたがB型だったとしても、気にせず《マイペース》に、ひょうひょうと過ごしていれば良いのではないでしょうか。

コミュニケーション講師に聞く。面接で間違えがちな敬語

http://news.ameba.jp/20120202-470/


転職、キャリアアップ、重要な会合……社会人になっても、面接や面談の機会は多くあります。特に、緊張すると敬語をかんでしまうことはありませんか。

そこで、「正しいと思い込んで使っている敬語が、実は間違っていることは多い」と言うビジネスコミュニケーション講師の大嶋利佳さんに、面接の際の敬語の使い方についてお話を伺いました。



■「その件については存じ上げません」は×

早速、大嶋先生に「間違えがちな敬語」を具体的に教えていただきました。

・おっしゃられる、ご覧になられる
典型的な二重敬語の間違い例です。たくさん敬語を使ったからといって、敬意が高くなるわけではありません。この場合、正しくは、「おっしゃる」、「ご覧になる」です。

・「存じ上げません」の誤用
「存じ上げません」を「知りません」の意味で使う人が多いのですが、 これは「人」に対して使う表現です。

例えば「その件については存じ上げません」という言い方は間違いです。「○○様のことは存じ上げません」であれば○です。

・「自分のおとうさん、おかあさん、奥さん」など身内に対する敬称
「父、母、妻」と敬称をつけずに呼ぶのが正しい言い方です。身内に敬称をつけて話すことは、「子供じゃあるまいし」、「甘えている」と、一般常識だけでなく自立心も疑われます。

■「了解しました」は失礼

続いて、「避けたほうがよい」言い回しについてご紹介します。

・「了解しました」、「了解です」
「了解」は「そちらの事情は理解したから言い分を認める」という意味を含みますので、目上の人に言うときには失礼にあたることもあります。

シンプルに、「分かりました」でよいでしょう。ていねいに言いたい場合は、「かしこまりました」、「承りました」、「承知いたしました」とします。

・「いただきます」の連発
「応募させていただき、面接していただいてありがとうございます」、「現在、○○を担当させていただいております」など、不必要なていねいさはかえって「くどい」と嫌がられます。

「面接していただきありがとうございます」、「現在、○○を担当しております」でよいでしょう。

・「僕」、「あたし」などのくだけた一人称
面接で信頼されるためには、自分のことは「わたくし」が原則です。自分の呼び方はことばづかいの基本となるだけでなく、あとのことばを自然とていねいにする、という働きもあります。
・「ら抜き」、「さ抜き」ことば
「見れます」、「出れます」などの「ら抜き」ことばや、「読まさせていただきます」、「やらさせていただきます」などの「さ抜き」ことばは、文法上の誤りです。

「見られます」、「出られます」、「読ませていただきます」、「させていただきます」が正しい表現です。

・「おたくの会社は」
「御社」と言えないのは、ビジネスパーソン、社会人としての常識を疑われます。

■間違えたときは、「失礼いたしました」と言おう

敬語を間違えたときの対処法について、大嶋先生はこうアドバイスをします。

「間違えた、と思ったら落ち着いて言いなおしましょう。そのままにしておくと敬語が使えない人で終わってしまいます。

でも、そこできちんと言いなおせば、面接相手は、『分かっているけれども緊張して間違えたんだな、ムリもないな』ととらえていることが多いのです。

その際のポイントが『失礼いたしました』という言葉です。ミスをしたときに、『すみません』ではだらしない印象ですが、『失礼いたしました』とサッと言えると『できる!』と評価されます。

ちょっとした一言で、ミスをアピールに変えることもできます。言葉を選ぶとは、生き方を選ぶことでもあります」

面接では、「正しい敬語を話すのは当然」(大嶋先生)とか。間違うと、「日ごろ使っていないな」と判断され、マイナスの印象を与えてしまいます。いざというときにスムーズに話すためには、日ごろから正しい敬語を意識しておくことが大事だといえそうです。