1988年からシリーズで作られた JR東海のCMです。
最初に登場するのは なんと デビュー当時の深津絵里さん。
次は すごく初々しくて可愛らしい 牧瀬里穂さん。
このころは、ネットもなく携帯電話もなく 当然 メールでのやりとりもできません。
電話といえば 固定電話で最初に出るのは たいがい 相手の親。
親の機嫌が悪ければ、取り次いでもらえず、本人がでるまで
ハラハラ ドキドキしながら 必死で電話したものです。
気楽に連絡できない分、 真剣さは今よりあったような気がします。
今は いつでもどこでも、本人に直接連絡できる便利な世の中。
連絡できなくてすれ違うこともなくなった反面、
人間関係が 便利ゆえに 希薄になったようにも思えます(違うかな?)
メールで告白、メールでドタキャン、メールで別れ。
すぐ連絡とれるから、すぐに飽きてしまう・・・。
しつこく連絡できるから、すぐに嫌われる・・・。
若者の恋愛に関する情感あふれるCMも これから
つくることは難しいでしょうね。
連絡がなかなかできないときに、待って待って、我慢して、やっと会えたときの喜びは
実は、かなり大きいのでありますヨ。

最初に登場するのは なんと デビュー当時の深津絵里さん。
次は すごく初々しくて可愛らしい 牧瀬里穂さん。
このころは、ネットもなく携帯電話もなく 当然 メールでのやりとりもできません。
電話といえば 固定電話で最初に出るのは たいがい 相手の親。
親の機嫌が悪ければ、取り次いでもらえず、本人がでるまで
ハラハラ ドキドキしながら 必死で電話したものです。
気楽に連絡できない分、 真剣さは今よりあったような気がします。
今は いつでもどこでも、本人に直接連絡できる便利な世の中。
連絡できなくてすれ違うこともなくなった反面、
人間関係が 便利ゆえに 希薄になったようにも思えます(違うかな?)
メールで告白、メールでドタキャン、メールで別れ。
すぐ連絡とれるから、すぐに飽きてしまう・・・。
しつこく連絡できるから、すぐに嫌われる・・・。
若者の恋愛に関する情感あふれるCMも これから
つくることは難しいでしょうね。
連絡がなかなかできないときに、待って待って、我慢して、やっと会えたときの喜びは
実は、かなり大きいのでありますヨ。
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