皆様から沢山のコメントいただき本当にありがとぅございます(≧ロ≦)
私も奥様は私なんかとは本当に喋りたくないんじゃないかとヒヤヒヤしながらメールしてました。
でも……
なんだか私は不思議と奥様とメールをしていてすごく嬉しい自分が居ることに気がつきました。
何でなんでしょうか……
無理してメールしているんじゃないかと不安になり、文章を書くのが下手な私は皆様から頂いた文章を少し利用させていただいて聞いてみたりもしました。
昨日、今日のやり取りを載せたいと思います。
昨日、奥様からきたメールに私が返信した内容
『もう、メールが来ないかと思いました。
メールの着信があった時、すごく嬉しくて、また涙が出てしまいました。
人間不審にさせてしまったのは私の責任です。
本当にごめんなさい。
これだけは本当に信じていただきたいんですが、私はもう主任とは一緒にはいません。
私は今車検専門館の方をメインに仕事をしていて、今日直接会っては居ないんですが、内線で話した時に、感情がコントロール出来ずに、『女を馬鹿にするのもいい加減にしなさいよ』と言ってしまいました。
主任は何のこと?と言ってましたが、どうしても一言、言わないと気が済まなかったのです。
そして、慰謝料はどうだった?と聞かれたのであなたに話す気はありません。と話しました。
奥様はいつからよりをもどしたいといわれていたのでしょうか……
私は、私の事を好きと言うけれど、どこか信じられなくて、ずっと疑ってました。
信じられないと思うんですがメールで
『家に帰って来て、不動産屋から「早く売りたいなら値下げを薦める」の封書が来てて、それを見ながら少し落ち込んでしまったよ……
この家に居ると自分が進めないし、それによってまた、自分がおかしな事になってまるを傷付けてしまうのではないかってマイナスばかりを考えてしまってたよ…
でも、今は大丈夫!
気持ちは持ち直したから大丈夫!!
ごめんね
本当にまるには感謝しているし、とても大事な存在で大切な人。
太陽みないな人かなぁ……(ちょっと臭い?)笑
俺もまるの事を好きになって本当によかったと思ってる!
それ以上に、好きで居てくれている事に感謝しているよ!!』ということをいつも言われてたのです。それを信じた私がいけないんですが……
主任はどちらに転んでも、大丈夫と思ってたらのかもしれないです。
多分、私は裏切ることはないだろうと言っていたので…
自分が情けないです。
ごめんなさい、怒りに震えて文章が長くなってしまいました。
ものすごく主任も精神的に参ってるとは思うんですが、今日、帰り監視カメラに映ってた主任はニコニコ楽しそうに笑いながらレジの子と話してました。
だからなのか、一言言いたくなったのかもしれません。
こんなことを愚痴愚痴書いてしまってすみません。
気に障る事があったらすみません。
何かあったらいつでも言ってください!!
力になることはできないかもしれないけれど。
そして、私も何かあったらまたメールしてしまったらすみません。
嫌だったら無視して下さって大丈夫です!
こんなに遅くなってすみませんでした。
今日中に返信しないと一緒にいるんじゃないかと心配にさせたくなかったので、こんな夜遅くにメールしてしまいました。
奥様とメールできて私もなんだか落ち着きました。
本当にありがとうございました。』
奥様から
『メールを読んで、絵に描いたような[最低男]でガッカリしました…
離婚届に押印する時「家を売って転職したら復縁しよう」と約束しました。
でも、弁護士や精神科の先生や私の両親は「今も相手(祥子さん)と関係は続いてる」と断言してました。
私だけでも信じてあげたい…でも、もう傷付くのも怖くて一歩引いて接してました。
なので、私からメールする事は殆どなく、元夫から毎日くる近況報告のメールに対して返信してました。
月に1、2回、会う時は私にも子供にも凄く優しくて周りからは[幸福家族]に見えたはず。
私がまるさんに[内容証明]を送ったのを知ってから、急に私へ迫ってきた感じです。
まるさんに捨てられると感じたんでしょうね…
昨日は元夫からメールはありませんでした。
』
私
『おはようございます。
あぁ…
やっぱり…
という感じです。
どうして二人ともにそういう顔が出来たのだろう…と悲しくなりました。
なんだかとっても悲しいです。
ごめんなさい。なんだか本当に情けなくて。
私は11月の誕生日に指輪をいただきました。私はその気持ちを主任の本当の気持ちだと思って今まで信じて来ました。
それに、毎日の近況報告は奥様から来ると言われました。
こんなこと私がいうことじゃないんですが…
主任がどこまでが本当でどこから嘘を言っていたのかもうさっぱりわからないです。
私は私に言っていたことはすべて嘘だったんだと思います。
あと私も奥様の優しさに甘えてしまっていると昨日横になりながら思いました。
普通であれば私と話したくもないはずなのに話したりメールしていただいたり。
ごめんなさい。本当に無理をさせてしまってすみません。
どうか、体調だけには気をつけて下さい。
私のこのメールで体調を悪くさせてしまったら本当にごめんなさい。
メールありがとうございました。
』
奥様から
『指輪なんて…ビックリです…
私は3月の誕生日に、私の好きなCOACHの鞄を買ってくれました。
…何なんでしょうね。
怒りが沸々と沸いてきます。
私は正直、まるさんと話すのは嫌でした。
憎しみでいっぱいでした。
でも今は、話せて本当に良かったと思っています。
憎しみよりも「そんな男と生涯共にせず良かった」という感謝(?)の気持ちです。
今回の事がなかったら、周りの反対を押し切ってでも[子供の為]にと、信じて迎えにくるのを待っていたでしょう。
まるさんこそ嫌じゃなければ、これからも報告しあいましょうね。
お互いバカを見ないように…』
私『ごめんなさい。
またメールしてしまいました。
ずうずうしいですね…私。
奥様とお話が出来て、奥様の気持ちや穐元さんの悠子さんや私に対しての誠意がないところが見えて……
私の中での気持ちの整理はつきやすくなってきてるのかも知れないけど、奥様にとっては、やはりどんなことがあってもお子さんの父親は主任だし、好きで結婚し、生活をしてきたんだから、愛情の他に主任に対する情があるだろうなぁと思いました。
そこで私があんなに主任の文句を言ったのはやっぱりよくなかったなぁと反省しています。
奥様にとって、私が旦那の不倫相手だった、と言うことは普通、なかなか理解し納得できるものではないと…。
当たり前ですね。
それなのに私は奥様の気持ちも考えず……
すみませんでした。
私は一つの家族を崩壊させてしまった罪を一生背負って生きていかなくちゃと改めて思いました。
私とメールしてること、本当は辛かったらいつでも言ってください!
でも、私は本当に嬉しいのです。
あぁ…
私また夜遅くにしつこくメールしてしまいました。
返事は大丈夫です!
とりあえず気持ちを伝えたかっただけなので。
(それがしつこいってことですね…)
夜遅く失礼しました。
』
奥様
『いいえ!
本当に私は、まるさんとムリしてメールしてる訳ではありませんよ!
あの人は今、どんな顔をして仕事をしてますか?
毎日きてた近況報告メールがなくなったので、私とまるさんのやり取りに気付いて様子を伺ってるんでしょうね。
それか、私がまるさんに余計な事を話した…と逆ギレ(←あの人の得意分野)してるんでしょうね。
まぁ、今となってはどうでもいい事ですが…
私もあの人に、罵声をあびせたい気持ちでいっぱいです。
あの人の仕事用のPHSに、DOUTORのストラップが付いていませんか?
今はもう付いてないのかな?
実は私は今DOUTORで働いていて、あれは私がガチャガチャで集めた物の一つを持って帰ったんです。
あと、母親は偉大ですよ!
私も、今回の事で一番支えになってくれたのは母親でした。
私も散々心配かけた両親に、今後は[感謝の意]を込めて親孝行していくつもりです。
まるさんもお母様をお大事に…
こちらこそ夜分に失礼しました。』
私も奥様は私なんかとは本当に喋りたくないんじゃないかとヒヤヒヤしながらメールしてました。
でも……
なんだか私は不思議と奥様とメールをしていてすごく嬉しい自分が居ることに気がつきました。
何でなんでしょうか……
無理してメールしているんじゃないかと不安になり、文章を書くのが下手な私は皆様から頂いた文章を少し利用させていただいて聞いてみたりもしました。
昨日、今日のやり取りを載せたいと思います。
昨日、奥様からきたメールに私が返信した内容
『もう、メールが来ないかと思いました。
メールの着信があった時、すごく嬉しくて、また涙が出てしまいました。
人間不審にさせてしまったのは私の責任です。
本当にごめんなさい。
これだけは本当に信じていただきたいんですが、私はもう主任とは一緒にはいません。
私は今車検専門館の方をメインに仕事をしていて、今日直接会っては居ないんですが、内線で話した時に、感情がコントロール出来ずに、『女を馬鹿にするのもいい加減にしなさいよ』と言ってしまいました。
主任は何のこと?と言ってましたが、どうしても一言、言わないと気が済まなかったのです。
そして、慰謝料はどうだった?と聞かれたのであなたに話す気はありません。と話しました。
奥様はいつからよりをもどしたいといわれていたのでしょうか……
私は、私の事を好きと言うけれど、どこか信じられなくて、ずっと疑ってました。
信じられないと思うんですがメールで
『家に帰って来て、不動産屋から「早く売りたいなら値下げを薦める」の封書が来てて、それを見ながら少し落ち込んでしまったよ……
この家に居ると自分が進めないし、それによってまた、自分がおかしな事になってまるを傷付けてしまうのではないかってマイナスばかりを考えてしまってたよ…
でも、今は大丈夫!
気持ちは持ち直したから大丈夫!!
ごめんね
本当にまるには感謝しているし、とても大事な存在で大切な人。
太陽みないな人かなぁ……(ちょっと臭い?)笑
俺もまるの事を好きになって本当によかったと思ってる!
それ以上に、好きで居てくれている事に感謝しているよ!!』ということをいつも言われてたのです。それを信じた私がいけないんですが……
主任はどちらに転んでも、大丈夫と思ってたらのかもしれないです。
多分、私は裏切ることはないだろうと言っていたので…
自分が情けないです。
ごめんなさい、怒りに震えて文章が長くなってしまいました。
ものすごく主任も精神的に参ってるとは思うんですが、今日、帰り監視カメラに映ってた主任はニコニコ楽しそうに笑いながらレジの子と話してました。
だからなのか、一言言いたくなったのかもしれません。
こんなことを愚痴愚痴書いてしまってすみません。
気に障る事があったらすみません。
何かあったらいつでも言ってください!!
力になることはできないかもしれないけれど。
そして、私も何かあったらまたメールしてしまったらすみません。
嫌だったら無視して下さって大丈夫です!
こんなに遅くなってすみませんでした。
今日中に返信しないと一緒にいるんじゃないかと心配にさせたくなかったので、こんな夜遅くにメールしてしまいました。
奥様とメールできて私もなんだか落ち着きました。
本当にありがとうございました。』
奥様から
『メールを読んで、絵に描いたような[最低男]でガッカリしました…
離婚届に押印する時「家を売って転職したら復縁しよう」と約束しました。
でも、弁護士や精神科の先生や私の両親は「今も相手(祥子さん)と関係は続いてる」と断言してました。
私だけでも信じてあげたい…でも、もう傷付くのも怖くて一歩引いて接してました。
なので、私からメールする事は殆どなく、元夫から毎日くる近況報告のメールに対して返信してました。
月に1、2回、会う時は私にも子供にも凄く優しくて周りからは[幸福家族]に見えたはず。
私がまるさんに[内容証明]を送ったのを知ってから、急に私へ迫ってきた感じです。
まるさんに捨てられると感じたんでしょうね…
昨日は元夫からメールはありませんでした。
』
私
『おはようございます。
あぁ…
やっぱり…
という感じです。
どうして二人ともにそういう顔が出来たのだろう…と悲しくなりました。
なんだかとっても悲しいです。
ごめんなさい。なんだか本当に情けなくて。
私は11月の誕生日に指輪をいただきました。私はその気持ちを主任の本当の気持ちだと思って今まで信じて来ました。
それに、毎日の近況報告は奥様から来ると言われました。
こんなこと私がいうことじゃないんですが…
主任がどこまでが本当でどこから嘘を言っていたのかもうさっぱりわからないです。
私は私に言っていたことはすべて嘘だったんだと思います。
あと私も奥様の優しさに甘えてしまっていると昨日横になりながら思いました。
普通であれば私と話したくもないはずなのに話したりメールしていただいたり。
ごめんなさい。本当に無理をさせてしまってすみません。
どうか、体調だけには気をつけて下さい。
私のこのメールで体調を悪くさせてしまったら本当にごめんなさい。
メールありがとうございました。
』
奥様から
『指輪なんて…ビックリです…
私は3月の誕生日に、私の好きなCOACHの鞄を買ってくれました。
…何なんでしょうね。
怒りが沸々と沸いてきます。
私は正直、まるさんと話すのは嫌でした。
憎しみでいっぱいでした。
でも今は、話せて本当に良かったと思っています。
憎しみよりも「そんな男と生涯共にせず良かった」という感謝(?)の気持ちです。
今回の事がなかったら、周りの反対を押し切ってでも[子供の為]にと、信じて迎えにくるのを待っていたでしょう。
まるさんこそ嫌じゃなければ、これからも報告しあいましょうね。
お互いバカを見ないように…』
私『ごめんなさい。
またメールしてしまいました。
ずうずうしいですね…私。
奥様とお話が出来て、奥様の気持ちや穐元さんの悠子さんや私に対しての誠意がないところが見えて……
私の中での気持ちの整理はつきやすくなってきてるのかも知れないけど、奥様にとっては、やはりどんなことがあってもお子さんの父親は主任だし、好きで結婚し、生活をしてきたんだから、愛情の他に主任に対する情があるだろうなぁと思いました。
そこで私があんなに主任の文句を言ったのはやっぱりよくなかったなぁと反省しています。
奥様にとって、私が旦那の不倫相手だった、と言うことは普通、なかなか理解し納得できるものではないと…。
当たり前ですね。
それなのに私は奥様の気持ちも考えず……
すみませんでした。
私は一つの家族を崩壊させてしまった罪を一生背負って生きていかなくちゃと改めて思いました。
私とメールしてること、本当は辛かったらいつでも言ってください!
でも、私は本当に嬉しいのです。
あぁ…
私また夜遅くにしつこくメールしてしまいました。
返事は大丈夫です!
とりあえず気持ちを伝えたかっただけなので。
(それがしつこいってことですね…)
夜遅く失礼しました。
』
奥様
『いいえ!
本当に私は、まるさんとムリしてメールしてる訳ではありませんよ!
あの人は今、どんな顔をして仕事をしてますか?
毎日きてた近況報告メールがなくなったので、私とまるさんのやり取りに気付いて様子を伺ってるんでしょうね。
それか、私がまるさんに余計な事を話した…と逆ギレ(←あの人の得意分野)してるんでしょうね。
まぁ、今となってはどうでもいい事ですが…
私もあの人に、罵声をあびせたい気持ちでいっぱいです。
あの人の仕事用のPHSに、DOUTORのストラップが付いていませんか?
今はもう付いてないのかな?
実は私は今DOUTORで働いていて、あれは私がガチャガチャで集めた物の一つを持って帰ったんです。
あと、母親は偉大ですよ!
私も、今回の事で一番支えになってくれたのは母親でした。
私も散々心配かけた両親に、今後は[感謝の意]を込めて親孝行していくつもりです。
まるさんもお母様をお大事に…
こちらこそ夜分に失礼しました。』