
病室に小さい春が舞い込んだ
今朝から雑用に追われて慌ただしかったけど
午後、ようやく入院
また、ここに戻ってくるなんてね
一番最後に入院したのはハーセプチンの初回投与の時
あの時は、入院もこれで最後だと思ってたんだけどなぁ
夕方、先生から手術の話を聞いた
前回受診した時に聞いた内容だったけど
いくつか新しい内容も。
非浸潤がんだけど、一部浸潤しているようなので
摘出した患部の病理結果で浸潤が5mmを越えていたら
ハーセプチンをした方がよい、とか
念のためリンパ節も転移が無いか確認する
確率は低いけど、転移があったら後日
リンパ節郭清術をする
という話
もしも、という前提での話ではあるそうだが
そうならないことを切に願う
あと、寄せて挙げて?をするので術後の痛みは
かなり強いとのこと
これは可能性の話ではなく、実際にそうなのだとか。
痛いのはイヤだなぁ
そろそろ寝なきゃね
消灯過ぎてるし………