2008年、、人生で一番輝いた時期だったかも。
始まりは、
2000年、、音大生だったわたし
先生に猛反対されながらも
憧れだった超短期留学を成し遂げる。
2週間がマックスだった。
というのは
音大生
毎日毎日8時間程専攻している楽器を練習します。
わたしの場合はピアノ。
学校の個室防音部屋のグランドピアノに
ひたすら向かって
弾き続ける。
授業のある時はその合間をぬって
予約して
その都度鍵を借りて
友達と隣部屋を借りたりして
練習休憩がてらに
お昼を一緒に食べたり。。
夏休みだったけど
2週間もピアノがない環境に行くなんて、、
先生はじめ、友達もめちゃくちゃ驚いていた。。。
そのオーストラリア留学が
今の私に繋がる。
なんせ、何もかもが新しくて
見たことがない
景色、海の色、習慣、言葉、人々、
学校の雰囲気、、
(浮かれた留学生たち、、自分も含め)
何もかもが新鮮で
とにかく楽しい。面白い。寝る時間ももったいない!
ホームステイさせてもらった
家族は2歳のZACという男の子がいる若い夫婦と。
綺麗なママでほんとに可愛い男の子♡
素敵な人たちだった。。
この写真はワーホリ時代に住んでたシドニーのMcMahons point ブリッジとタワーが見える高級住宅地の一部屋に住んでいた時の…I LOVE SYDNEY 🇦🇺
わたしは必ずどこにいても
素敵な人たちに巡り会う。いつも恵まれている。
それを機に、
とりあえず全力で大学を卒業後
中学校勤務で社会勉強し、力尽き
2006年パラオ🇵🇼へ1ヶ月イルカトレーナーアシスタント留学。
続く。。


