関東地方、久しぶりに天気が悪くて。
こうなると太陽光発電は弱いです(^^;)
買電表示ばかりだと心配になります(笑
曇りでも微々たる量は蓄電に回ってるんですが、ホントに微々(笑
床暖房や換気システムが24時間稼働してるので一定量は常に使っているので…
あまり蓄電容量とか詳しく覚えてないのですが、自宅計画中の時には
蓄電池を将来的に増設できるように隣に予備工事を…みたいな話もあったのですが
計画を進めるうちに、北側の外壁のスペースの関係もあり…
結構あっさり予備工事はいらない、になってたんですよ。
どうしてかなーと思っていたのですが
蓄電池が夜遅くになるとカラ(正確には防災と劣化防止対策に20%残してますが)
になって買電状態になってしまうので、増設したりしないのか聞いたら…
補助金対象外の蓄電池を増設して高額支払うよりも電気を買った方がお得。
ということだそうで(^^;)
まぁ確かに蓄電池高いし、寿命や故障もありますからね(^^;)
一条の太陽光発電システムにはパワーモニターという
発電量、使用量、売電、買電状態をリアルタイムで見られるアプリがあるのですが
張り切って発電して蓄電してくれてる時はワクワク
開くパワーモニターも
天気悪くて買電状態になっている時はドキドキ
しながら開くことに(笑
早く夏のガンガン陽が出てる時の発電量見てみたいですね~

