『誰だって無価値な自分と闘っている』
いよいよ配信始まりましたー♪
映画業界を舞台に優秀な友人たちの中で自分だけ何ひとつうまくいかないと感じている主人公が
嫉妬や劣等感で心を病みながらも
自分なりの平和を探していくヒューマンドラマ。
あらすじ
映画業界で、20年来の親友たちが集う「8人会」というグループがある。かつては同じ夢を追い、肩を並べて走ってきた仲間たちだが、年月が経つうちに成功した人とそうでない人の差が大きく開いていく。主人公ドンマンは、映画監督デビューを夢見たまま20年間うまくいかず、「自分だけが取り残されている」と感じている。優秀な友人たちが次々と認められていく一方で、自分は結果を出せない現実に苦しみ、嫉妬や劣等感、自己嫌悪にさいなまれ、次第に心が追い詰められていく。
キャスト
ファン・ドンマン役:ク・ギョファン
ピョン・ウナ役:コ・ユンジョン
パク・ギョンセ役:オ・ジョンセ
コ・ヘジン役:カン・アムグム
正直、1話は我慢して見ました😅
でも、この俳優陣な上に
脚本は「マイ・ディア・ミスター ~私のおじさん~」「私の解放日誌」で有名な
パク・ヘヨン作家😍
ク・ギョファンの機関銃のような悪口、悪態にも
今後の期待の方が大きくて我慢できます😊
2話はファン・ドンマン、あなた自身が
映画じゃないのと、思えるようだった🤩
ク・ギョファンが俳優だけでなく
監督や脚本も手がける個性派クリエーターで
ドンマンの孤独と天才的感性の
表現が素晴らしい👍
そんなドンマンと一緒に暮らす兄ジンマンも
元詩人でかつては詩を書いていた。
現在は日雇い労働の現場を転々としながら
生きている‥
うだつの上がらないドンマンに
イライラしながらも実は夢を追う弟を
うらやましい思いもあり応援してるのかなぁ
そして、8人会のメンバーで
ドンマンを心から気遣うただ1人の友だち
映画監督で、作品はきっと優しい癒される映画
なんだろうなあー😊
最後まで味方でいて欲しいな。
そして、1番気になるのが
映画会社のプロデューサーで
鋭いシナリオ分析から「斧」と言うあだ名をもつ
ピョン・ウナとのこれから‥
孤独な2人の天才的感性が
どうぶつかりあっていくのか楽しみです♪









