今年の8月に突然の家賃の高等な値上げ。

長年住んでいたところからの泣く泣くの引っ越しの9月。

色んな出費も考えて、引っ越し業者も使わずに自分で6割は自分で持ち出し、残りは同僚に頼んでなんとか無事に引っ越し完了。

近所の引っ越しではあったけど、エレベーターなしの三階から三階は身体的にきつかった。

しかも15年住んでいたので荷物の選別や細々の掃除は多忙。

引っ越しにかかる費用も色々かかる。

でも今まで頑張ってきた副業のおかげでなんとかやりくり出来た。

でも長年の念願の断捨離と部屋のリフォームにはいい機会だと思えた。

引っ越し一週間後に沖縄本島病院の定期検診。

おかげ様でなんにもなく終了。

有難い。

でも2ヶ月後また検診予定。

やっと部屋も落ち着く。

色んな出費も考え、ネットで単発のバイトを見つけた。

2つやっつけた。

単発のバイト事態は簡単で安全、こんなにもらってよい美味しいバイトだった。

その後に11月にはまた定期検診で那覇へ。

また異常なし。

よかった

でもまた2ヶ月後に検診して欲しいといわれた。

さすがに今年で7回で手術するためから半年。

離島のハンデだな。

飛行機の運賃はこれ以上無理だった。

先生に正直に申し出した。

境界悪性手術初年度は定期検診は必要なので受けて欲しいと言われた。

なので地元の先生と以前から相談してた。

大きな検査は県立病院でも出来るけど、この病院では安心出来ず薦められないと。

で主治医と話し合いの結果、内診は地元の先生にしてもらい、CTの大きなものを年二回、沖縄本島の主治医に診てもらうことになった。

癌に対しての地元の年二回の飛行機助成金もあるのでその負担でなんとかなりそう。

地方の病院のハンデを露呈した結果だと思う。

でも癌の中でも今のところ軽症なのはすくい投げかもしれない。

完全な悪性なら、地元の大きな病院に治療が必要。

これ以上悪くならないように努力しなけれぱ。


無理せずに自分の体力と身体によいことに気をつけてしなければ。


ガーデニングも少しずつしたい。