このタイトル衝撃的じゃないですか?



これは「脳の栄養不足が老化を早める」(溝口徹著)に著されていたタイトルの一つです。



実は私は大の甘いもの好きです…



これを読んでやばい!と思い、食生活を見直しているところです。



少し内容を簡単にご紹介しますね。



糖分を摂ると活性酸素を消去するはずの酵素が糖化することにより、大量の活性酸素が作り出される悪循環を引き起こす。



日常生活において、老化の原因となるフリーラジカルの発生を抑えるために、もっとも簡単で有効な方法は、甘いものをやめ、白米や食パンなどの吸収の早い糖質の摂取を控えることだ。







甘いものは控えるというよりもやめたほうが体には良いみたいですね…




続きます

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典型的な部下タイプの人は、



客がまた来るかどうかということなど全く考えない。



「私の関心は、この仕事を早く切り上げて帰宅することと、給料を毎月もらうことだけなのです」


ということが態度に表れている。



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ある意味では、どんな職業も客にサービスすることで給料をもらっている。



しかし、実際には、全体へ気を配ることのできない人が客に対してこのようななげやりな態度を取り、全体の効率を落としている。



ものの見かたが自己中心的で、「それは私の仕事ではない」式の考え方しかできないからだ。



これに対して、リーダーはいつも全体を見ながら、ひとりひとりの人間が全体に与える影響をも知っているのである。



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…(笑)



ガン細胞って…すごい表現(笑)



全体の気配りのない人の例をあげろと言われたら、私は即座に何百という実例をあげることができる。



実際、こうゆう人は、会社のなかでガン細胞のように行動する。



「それは私の課の担当ではありません。経理の人に話してください」



「私は給料分の仕事だけをすればいいのですから…」



こんな言葉を日常でもよく耳にすることがあるが、こうゆう人は、全体に対する気配りなど全くない。



まわりの人と協力することがどんなに大切かということが、全くわかっていない人なのである。



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すごいタイトルですよね!



タイトルに引き込まれ手にした本ですが、内容もやはり良かったです♪



人間は一日中考えている思想それ自体である。



BY エマソン



エマソン系のニューソートによれば、イメージが重要であり、内なる声が重要である。



内なる声に耳を傾け、内なる声に従ってイメージをふくらませれば、そのイメージは具体的なかたちで実現する - 彼らはそう説くのである。



運命のなかに偶然はない。人間はある運命に出会う以前に、自分がそれをつくっているのだ。



BY T.W.ウィルソン



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未来像を鮮明にイメージすること!



これ以上の喜びはない!と言い切れるほどの熱い夢を描く!



あなたの信じていることが現実となる!



私たちは自分の信じている事を現実に投影しているに過ぎない!



一切の制限は捨てましょう!



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最近はまっているジュースがあります。



夢実現♪ファイナンシャルフリーダムを目指して人生ワクワク改善計画♪-Image085.jpg



野菜生活の沖縄シークヮーサーミックス味



ちょうど良い具合にスッキリ甘い。そんなにすっぱくないし。



毎日飲んでも飽きない味ですし、それなりの栄養素もとれるのでオススメです。



続きます



HAVE A GREAT DAY!



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先日、お友達と預言カフェにいきました。



去年から一緒に行くことを言っていて、とうとう先日実現しました。



でも、私は四回目



悩みらしい悩みがなかったのですが、



終わってみると悩みから解放されたごとくスッキリ



彼女も良い感想を抱いていたようでした。



悩みや困難を抱えている時、全てを他力に頼っていては当然だめですが、



「きっかけ」として、もしくは「アドバイス」として他人の意見を聞くのは良い事だと思います。



悩みなどはたいてい独りよがりの感情から生まれたものだと思うので、尚更、第三者の冷静な意見を聞くのはありだと思います。



もちろん、そうは言っても人は選ぶべきだとは思いますが…



預言カフェの存在に感謝



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みなさん、こんにちは



今日は「親業」という本からチェックポイントをシェアしたいと思います。



子供が家庭では真面目な問題について全然話さないのは親のほうがいつものやり方 - 脅し、説教、訓戒、評価、判断、皮肉、話をそらすなど - で片付けてしまっているからです。



子供は次第に心のカーテンを閉ざし、永久に親の心と自分の心を分けてしまう。



親が子供に耳をかそうとしないので、多くの家庭にジェネレーションギャップが増える。



「子供に悪い子だと言い続ければ、子供はその通りに悪くなるもの」



私も思います。



親は子供を励ますべきだと。



忘れもしない、私が高校生の時、母に



「京大の心理学部でも受験しようかな~」



と何気なく、でも心の中では本気で…



すると母は



「何言ってるの!?あんたには無理じゃない~」



即答…



一気に心を閉ざしてしまったのを覚えています。



応援してほしかった…



続きます







先日のコーチングセミナーで「なぜメールでのコミュニケーションは難しいのか?」を教えていただきました。



すごく納得できました



そして、大事な人に会う時はきちんとした恰好&話し方…など外見、見せかけを最大限良くすることの重要さ&重要な理由も教えていただいた。



それは、



メラビアンの法則によるものです。



わたしは恥ずかしながらメラビアンの法則は知りませんでした。



メラビアンの法則



コミュニケーションをする上で、かなり使える情報ですね。



実際にコミュニケーションを図るときに思い出したい知識ですね♪



続きます