心のあるままに -400ページ目

日韓戦


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実は、事情があってあまり良くみれなかったんです。


とくに後半。全くではないけれどね。


だから、いろいろは書けません。


その事情で書く気力さえも時間もなくなってしまった。


ニュースをチェックしたら、おおむね圭佑くんを評価していてくれて良かった。


が思わず「いつもの事ですけど、何か?」って感じ。いつもCSKAでやってるよ。


ここまで前線にはでれないけど、彼は当たり前のプレーをしただけ。


ということは、日頃クラブのプレーで如何に考え全力で行って世界と対等の環境にいるかということ。


ヒデも言ってたでしょ。練習でできないことを試合で急にやれっこない。


練習を如何に実戦を想定して真剣に行うか。クラブでやってないことを代表でやれっこない。


圭佑くんがいつも全力で闘っている証拠なのさ~


今回マスコミは圭佑くんの試合をはじめてまともに観たのではないかと疑ったな(笑)


賞賛の記事の中で唯一、見当違いなものがありましたね。


全てはスポンサーとしがらみで動く世の中。背番号「10」は香川くんにくれてやる。


はじめから、ありきだったはずだから。もう~どうだっていいや、何番だって。


プレーできっちり返すよ。


背番号はもうどうでもいい。一体何のために報道をうっているんだ。


攻撃の軸は誰がどう見たって「本田圭佑」だった。


今朝のズームインでイタリアでザッケローニ監督の写真をみせて「この人は誰でしょう?」と


インタビューしていて、アホな企画だな~と思いつつ殆どの人がザック監督を知っているのに


驚いた。それだけ知名度もあるのだろうけど、それだけサッカーに関心が高いってことじゃないかしら?


ニワカの私はJリーグの監督さんなんか数人しか知らないぞ(ごめん)


サッカーが生活に根付いていて愛してくれているんだろうな。


マスコミもそう。商業一辺倒でなく本当にスポーツを勉強して敬うべき。それでいて公平な記事をかくべき。



おとといの事情のせいで


しばらく、レスも記事の更新もずいぶん遅れそうです。


せっかくコメントくださるかたや、読者になってくれたかた、読んでいただいているかたに


本当に申し訳ないですm(_ _ )m


このことは、また書きます。きっちり向き合いたいので時間がある時に。


取り急ぎ。




昨日は結婚記念日でした。


主人からは花束と洋服をもらいました。私も薄手のセーターをあげました。


娘は花束とケーキを買ってきてくれました。


息子は気づいてないようでした(爆)