大阪サッカークリニック
UP主さんに感謝
サッカーのロシア・プレミアリーグ、CSKAモスクワに所属する本田圭佑が
18日、大阪市のキンチョウスタジアムで、痛めている右膝について
「じっくり治そうとあらためて思った。予想以上のけがだが、ネガティブな気持ちは一切ない」と
笑顔で話した。
この日は小学生へのサッカー教室を開催したが、約2時間の大半はピッチ内を歩き回り、
時折ボールに触れる程度にとどまった。
「生まれて初めてこんなけがをしたので、膝をVIP扱いするしかない。
ただ、戻った時に期待してもらって結構です」と言葉に力を込めた。
本田は9月に右膝を手術し、11月に復帰したが痛みが再発した。
CSKAモスクワは来年2月に欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦で
レアル・マドリード(スペイン)と対戦する。
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ロシア・プレミアリーグCSKAモスクワ所属の日本代表MF本田圭佑が18日、
大阪・キンチョウスタジアムでサッカー教室を開催した。
9月に手術し、11月に再発した右膝痛のため、実際にボールを使って講師役を務める場面は
ほとんど無し。それでも
「想像以上のケガだけど、ネガティブなイメージもない。膝の状態に合わせて(復帰時期など)目標を立てたい。膝とはVIP契約を結びました」と“本田語録”も飛び出した。
サッカー教室では、自身の代名詞でもある無回転FKを蹴る小学生も飛び出し「時代は変わった」と
驚きながらも「でも、生きている間は抜かれん記録をつくるのが俺の生きざま」と豪快に語っていた。
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右膝のケガで戦列を離れているロシア1部CSKAモスクワの日本代表FW本田圭佑(25)が
18日、大阪市内で「本田圭佑サッカークリニック(特別協賛:アクエリアス)」を行った。
地元の小学生50人を対象に、サッカーを通じ夢を持つことの大切さなどを説いた。
故郷大阪でのイベントの冒頭には「意外と知られてないけど、実は大阪出身。
高校が星稜だったので、石川県出身だと思われているけど」と子どもたちにあいさつした。
終了後には「最高でしたね。天気も良かったし、子どもたちも元気だったし。
ボクが教えたというより、ボクが子どもたちから学んだ」と笑みを浮かべていた。
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サッカー日本代表の本田圭佑(CSKAモスクワ)が18日、大阪市内で
小学生を対象にサッカー教室を開いた。参加したのは大阪府内に住む小学3~6年生50人。
右膝を痛めてリハビリ中だが、子供たちと触れ合い、明るい表情を見せた。
ミニゲームでは「ボールばかりを見ず、空いているスペースを見つけて」とアドバイス。
一方で、無回転シュートなど高い技術を見せた子供たちには「まだまだ負けられない」とライバル視。
本田らしい負けず嫌いの一面を見せた。
膝は「予想以上のけがだった」というが、「じっくり治す」と気持ちは前向き。
復帰のめどについても「通常なら明確に(復帰の)目標を立てるが、今回は膝を『VIP扱い』している」と
独特の言い回しで説明した
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サッカー日本代表の本田圭佑(CSKAモスクワ)が18日、地元大阪のキンチョウスタジアムで
小学3~6年生を対象にしたサッカー教室を開催した。
8月に右膝半月板を損傷し、一度は戦列復帰したが、再び痛みを訴えてリハビリ生活が
続いている本田は「夢を持つことの大切さを教えたい」と教室を開催。
「一切プレーしないと決めていた」というが、ミニゲームに参加し、軽くボールをける場面もあった。
今後について「いろんな目標を立ててやってきたが、今は膝をVIP扱いしている。
今回だけは『お前のペースでやらしてやるぞ』という感じで自分の膝と契約を交わした。
みんなの目標を上回った形で戻ってくることを考えている」と復帰時期を明確にしなかった。
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右膝を痛めている日本代表FW本田圭佑(25=CSKAモスクワ)が完治までの無期限離脱を
宣言した。
18日、大阪市内で自身の「サッカークリニック(特別協賛アクエリアス)」に参加。
イベント中も右膝をかばうしぐさを見せ、ボールも蹴らずダッシュもしなかった。
患部の状態は「見てもらった通りです」。半月板損傷で9月に手術を受け、
1度は実戦復帰したが再離脱。手術を受けたスペインでの11月23日の再診結果は
「全治7~10日間」。
しかし、すでに約1カ月が経過。復帰は大幅にずれ込み長期離脱の可能性も出てきた。
幸い、リーグは中断期間。独自の言い回しで復帰プランを語った。
「最終的な目標を立てず膝の状態に合わせてやる。膝をVIP扱いしようと。
今回だけは、お前(右膝)のペースでやらしてやると膝と契約を交わした」
2月21日には欧州チャンピオンズリーグのRマドリード戦が待つ。
近い将来の加入を目標とするクラブとの初対戦。
復帰のメドには最適だが膝に不安を抱えながら出場するつもりはない。
サッカー教室では無回転シュートを放つ小学生もいた。
「時代は変わりましたね」と笑い、こう続けた。
「もしかしたら15年後には(日本人が)バルサやレアルでプレーするのが当たり前という時代が
来るかもしれない。でもそれじゃ納得いかへん。
生きている間は抜かれないくらいの記録を出すのがオレの生きざまなんでね」
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もうすでに、見た方も多いと思いますが、昨日の大阪の様子を少しでも細かく知りたいと
ニュースや写真をかき集めてみました。
今朝は「めざまし」で流れていましたね。
動画には昨日コメントを寄せていただいた まーさんから聞かせていただいた
「背番号は何番ですか?」も入っていました 笑
苦笑しながらも丁寧に答えています。
本田くんが膝の話をすると、切なくて仕方ない。。
休みなんかいらないという人です。どれだけボールを蹴りたいだろう・・
試合をしたいだろう・・・
思うようにならない自分の体をどうコントロールしてよいかまだ見えず、もがいている心境を
考えると・・CLだ!レアルだ!と騒いでしまって、申し訳なかった・・
でも、ネガティブには考えてないと話してくれたし、本田くんらしい言葉も飛び出したのは
救いかな。『生きざま』とかカッケー(≧▽≦)
こちらも希望を絶対に捨てないで、焦らず、その時がくるまで待ちたいと思います。
子供たちと話しているときは、なんとも言えないイイ表情ですね。
昨夜は摂津の実家に帰って、家族のみなさんに会えたかな~(^-^)
きっと本田一族は独特の言い回しで、本田くんを温かく迎えたに違いない。
彼が大切にしている家族のもとで、ひととき安らぎ、また前へ進む力を貰えたんじゃないかな。
あーーもうタイムリミット![]()
雑な内容でごめんなさい。
はやく24日にならないかな~ ![]()









