ZOZOTOWNへ下取りに出した服達 | mikilu a.la.cande.gozar

mikilu a.la.cande.gozar

気づけばもうアラカン。
されどアラカン。
令和のアラカンとはいかに、をテーマに好きなモノ、事、趣味と実益、時々推し活動。と広めのキャパで日々を綴っていきますので宜しくお願いいたします


さっき家電話が鳴って、

土曜日の午後には誰か家にいるだろうと掛かってくる電話はロクなものではないのだけど、一応出てみました。


案の定受話器の向こうは『買取り業者』。


中には真面目に商売なさってる業者もいるんだろうけど、みきるさん的には頭の中で警報が鳴り響く。



話しは不要な洋服、着物、靴、バッグ、貴金属を買取りたいと言う内容で、


このパターンの場合のアタシの返事は

「無いです。全部メルカリに出してますから」

と決めてます。





それでも喰い下がらない場合は切る。

切れ味バツグンに切る。





でも今日の電話のオバチャンは、

「ああメルカリですか。若い奥さま~」

と一味違う返事が返ってきました。





メルカリで売る=若い。




オバチャン、そら間違ってますよ~。

今や何歳だってスマホやパソコン操作して物を売り買いしますのやで。





そもそもが、さっきから電話の相手を「オバチャン」と呼んでいるけれど、


そしてこのアタシを「若い奥さま」とおっしゃりましたけれど、


ア~タとアタシはおそらく同年代だ。


いや、年下の可能性だってあるだろう。



メルカリ、ラクマ、etc.


お勉強される事をオススメいたします。





そしてそんな電話が掛かって来たすぐ後に、みきるさんは予め集荷をお願いしてた物を宅配業者にお渡ししました。



もう着ない服4点をZOZOTOWNに買い取ってもらったのです。





春物の薄いコート、ワンピース、タイダイのスカート等々。






nano・universeのワンピースは確か4年くらい前に購入して、

形が少しアオザイに似てるので、その時に計画してたベトナム旅行で着ようと思ってたけど、コロナで頓挫してしまい、


結局着ないまま時は過ぎ、4年も経てばアップデートしないと実にトンチンカンなる程に容姿は変化します。


鏡に写る自分は頭の中で「まだ若いアタシ」に変換されるらしい。

気をつけねばですね!



と言うことで、このワンピースはポイントと交換となりました。










ZOZOTOWNはZOZOTOWNで買ったもの以外でも引き取ってくれます。


これは他のショップで買ったもの。

薄手すぎるコートは薄すぎてもはやコートにアラズ。

着る時期が春のほんの一瞬。

それならもう着んでも良い。

もっと言えば、ナゼにこれを買ったのか当時の自分に問いたい。


なのでポイントと交換となりました。




付与されるポイントで何を買うかを実はもう決めてあります。


それはまた後日。





あ、買取り業者のオバチャンには是非、ZOZOTOWNも覚えて頂きたいと思った次第です。













前にキーホルダーを作った残りのレザーで何か出来ないかとボンヤリ考えてました。










で、この夏に買ったBeauty&Youthのシンプルすぎるワンピースに合わせる存在感のあるネックレスを作りましょうと。







レザー用のボンドを付け、クロワッサンみたいにクルクル巻いてパーツにします。

数個にはスタンプを。

これ、全部にスタンプするとちょっと残念になるのであくまでも数個です。


それに紐を通して出来上がり。











紐は長さを調節出来るように。







Tシャツの延長みたいなシンプルなワンピースに表情が付きました。

長さ調節出来るのでスタイルによって変えられるのも良いのです。


















長男ネッコ、ベビーカーのようなキャットカートで寝てます。






本日もお読み頂きありがとうございます