ざっくりになりますが
現在の話を書く前に
ここで第一子妊娠中のあらすじを…
『第一子妊娠中のまとめ』という
タイトルをつけようと思ったが
そんなに大事な話をするわけでもなく
大まかに流れを〜と思ったら
『第一子妊娠中のあらすじ』がぴんときた!
第一子の妊娠中のあらすじ
1月→妊娠2ヶ月
2月→妊娠3ヶ月
3月→妊娠4ヶ月
4月→妊娠5ヶ月
5月→妊娠6ヶ月
6月→妊娠7ヶ月
7月→妊娠8ヶ月
8月→妊娠9ヶ月
9月→妊娠10ヶ月〜出産
時系列はざっくりこんな感じ。
9月生まれなので数えやすい!
何ヶ月かはその月に1を足せばいいだけ…
計算しやすくて助かってたね!
こうやって思い出すときも便利で楽ちん!
まずは妊娠超初期
妊娠の自覚…といってしまえば
実はできた瞬間というか授かった瞬間…
行為中からわかっていたのですが(笑)
その話は置いておいて、、、
いつか語る…かもしれない?(笑)
(授かったのは→
)
妊娠超初期症状は元旦から始まりました。
1月1日…元日…
いやあ、めでたい!
・胸が張る(ほんとカチカチのパンパン!)
・胸が熱を持つ(尋常じゃない熱さ!)
・体温が高め(微熱でポッカポカ!)
妊娠超初期症状はこれでした。
私元々、
おっぱいが硬いタイプだったんです。
10代で胸が大きく成長してから
ずっと変わらず張りが強すぎて硬め。
皮膚の質は薄いタイプなんで
肉のない目元は薄さがわかるのですが
(目元にまったく肉のないタイプです)
肉質?は分厚くしっかりしていて
たとえばほっぺなんかは
カチカチともパンパンとも違うけど
張りが強いというか肉厚で伸びず
弾力がありすぎるし笑うともっこり。
薄くて柔らかくて伸びるほっぺ…
これに憧れたこともありました。
頬の肉で一番厚い部分では2cm。
外側から頬を摘んでみても2〜3cm…
可動域が狭いというか筋肉質というか…
そんなほっぺにそっくりなおっぱい。
出産後、本当に胸が変わりました。
胸の肉質だけが変わったというか…
空気がパンパンに入ってた風船が
萎んだ様にそっくりすぎる。
もう昔のおっぱいが思い出せない。
とりあえずほっぺを触っては
確かこんな感じだったな…なんて
たまに懐かしんでみたり(笑)
妊娠中の今はまた別のおっぱいです
そして妊娠初期症状
・なし
さらに妊娠中期症状
・なし
最後に妊娠後期症状
・なし
ははは…
(笑)
ざっくりまとめすぎた(笑)
さらっとあらすじをおさらいする予定が
妊娠超初期症状で濃く語りすぎて
(というか余談が長くなってしまった)
若干焦った結果さらっと流しすぎた。
というわけであらためまして、、、
妊娠初期症状
・なし
妊娠中期症状
・胎動
妊娠後期症状
・胎動
・腰痛
こんな感じでした。
腰痛は元々の持病のせいで
運動不足で筋力のない私自身の問題で
ほとんど自業自得なのですが…
(自分自身を支える筋力すらないです
)
妊娠によって
ヘルニアが引き起こされたということで
一応腰痛も妊娠症状に…
いや改めてヘルニアって書くと
全然妊娠症状じゃなくて持病が原因…(笑)
ヘルニア家系なのかな…?
両親ヘルニアぎっくり持ち、
祖母死ぬ間際背骨が粉々に砕けて
動かしちゃいけない言われる(怖い)
私も10代の頃一度やっちゃってから
腰に負担をかけるとやばくなる。
覚悟はしてるけど老後が怖いです…
妊娠後期の重度のヘルニア寝たきり生活…
ヘルニアからの坐骨神経痛…
今回の妊娠もヘルニアが怖いです…
ほんと気をつけて生活して
腰と筋肉のために今できることをして
あとはならないように祈る…!
ざっくりあらすじのつもりが、、、
肝心の妊娠自体について
深い内容は話してないのに長くなった()
(戦犯はおっぱいとヘルニアの話)
昨日まで妊娠5ヶ月…
今日から妊娠6ヶ月!
大事な日なのでブログ書きました♡
