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新しい一歩~ちわわん達と~

元保護犬のあきら(朗)を家族に迎えて、先住ワンコと一緒に歩んでいく日常を少しずつ…

午後、注文してあった生地の第一弾が届きました。

よし!はなちゃんのベッドに取りかかれるぞ!

開封。

あれ?あれれ?

頼んだ柄ではありますが、色が違う?発送ミス?

受注書確認。

あ~~自分のミスだわガーン

赤が欲しかったのに、黒を頼んでましたショボーン

第二弾をまちましょう。

時間がもったいないから、手持ち布で依頼品以外の物を作ることにしました。

さて、いつ出来上がるかなぁ?
久々のミシン(笑)やらなさすぎて、ミシンがストライキ起こさないかヒヤヒヤしましたが、無事動いてくれました。

ご依頼の順番が出来上がりと前後してまして申し訳ございません。

柴犬はなちゃん、もうしばらくお待ち下さいね。

ダックスちゃんのハーネスも改良点さぐってます。もうしばらくお待ち下さいね。

ビーグルちゃんの春ベッドです(*^^*)

「可愛い感じで」とのリクエストでしたので、こんな感じで作りました。Oさ~ん!どうでしょ?



旅行の話しは少しお休み。

毎月25日前後に定期的に行っている健診に今日行きました。

大丈夫だもん。余計なもの食べてないもん!

そだね~

体重4.75kg。目立った変化はないですが先生曰く「大きな変化はないけど、順調だね。いいことだ」って。照れ

5.0kgだったのは、いつだっけ?


僕はちょっと心配。だってばあちゃんが、毎日おいしいりんごをたくさん、くれるんだもんてへぺろ

そだね~💦

おっ?

2.70kg。増えてないね!良かったぁ爆笑

心臓の音も特に言われなかったので安定してるね。

保護時に「心雑がすごい!」といわれてたのと同じわんこですよ。


増えてないから、もっとおやつもちょうだい!


僕も大好きなりんごを減らさないでね~

アメンバー限定にしたせいか、アメンバー申請を少し頂いてます。

 

大したこと書いてないですよぉ(笑)画像的に公開すると問題あるかな?、と心配したので限定にしました。限定の方を読めた方には一部ダブリの記事ですが、OKそうな部分だけ公開記事で再度書きますね。

 

ちなみに私、えせ鉄子かも知れません(笑)

 

上は、SLの車票。去年は当然ながら、目にしませんでした。SLとDLと双方に乗った方や撮り鉄の方のお話では、DLになってからは表示がなかったと言うので、DL乗車となった私は見てなくて当然なんですね。

 

下がサポ。客車に取り付けられた指定席表示。そういえば、『流氷ノロッコ号』(2016年引退)には「指定席」の文字しかなかった…

 

客車の傷みが見えますね。老朽化が原因の引退でしたが、実際は雪に強いDL車両の不足も一因だったような…?慢性的な車両不足もあるみたいですよね。

おっと、話がそれましたが、「宝物」のひとつはこれなんです。記念にどうしても欲しくて、「最終日まで残っているのか?」心配でしたが何とかのぼり乗車時には残っていたので、発車前にGET!

 

 

マニアックでしょ?爆  笑旦那さんに、「またそんなものを買ってきてぇ…」とあきれられました、とさ。

 

ただ、赤字会社のJR北海道。道東在住の友人に聞いた話だと、来季のSL運行どころか、釧網線(SLや流氷物語が走る路線)の存続もまだ赤信号は点滅してる状態で。

観光客目線で言えば、「観光客が好む物、廃止するのもったいないじゃん?収益上がるんでしょ?」なんて思いがちですが、黒字になるには到底及ばない数字なんでしょうね。JR北海道の、某支社長さんは「観光列車だけの為の存続は考えていない」という回答だそうで…。

 

これがラスト列車乗車の記念品になりませんように。

携帯で撮った写真しか旅行最中はUPできませんで、「他の写真は後日~」とした分を少しずつ載せて行く予定です。ま、個人の旅の記録なので、マニアックな分はアメンバー限定とさせて頂きます。(気になさるほどの内容を伏せてるわけじゃないので新規申請は無用です)

 

えっと、「流氷物語の車両だ!」と喜んだ件。ブルーの車両はデジカメ撮影のみでしたので、それはこちら。ついでに、気づくのが遅れて一部しかわからないですが「ルパン三世」。

 

反対側は、白車両はクリオネ、青車両は知床連山が描かれてたかな?興味のある方は「流氷物語」で画像検索してみて下さい^^

 

写ってるのは、白=流氷、青=エゾスカシユリ、のイメージで描かれたイラストです。

撮りきれなかったのが残念ですが、後ろの方に次元や五右衛門が描かれてます。

撮り逃して悔しいですが、25日、SL乗車日にも塘路駅あたりで見れたのですが気づくのが遅くて撮影できず終わりました・・・。

 

この『流氷物語号』が走ってる区間の横をバスで通過しました。いちばんオホーツクに近い場所を走る区間。車窓からの写真なのでボケボケですが、3時間に1本とかしか走らない路線なので、列車に会えたのはラッキーらしい。一昨年、流氷物語の前の観光列車『流氷ノロッコ号』でこの沿岸路線を楽しみましたが、一昨年は流氷不発年でまったく流氷がありませんでした(;;)しかもこの年で流氷ノロッコは引退したので、もうノロッコ号で流氷を見る機会はありません。

わかるかな?列車の向こうは、流氷が押し寄せて真っ白になってる海ですよ。