新しい一歩~ちわわん達と~ -10ページ目

新しい一歩~ちわわん達と~

元保護犬のあきら(朗)を家族に迎えて、先住ワンコと一緒に歩んでいく日常を少しずつ…


何度も言うようですが、本気であの偽ボラとは関わりたくないし、忘れたい。

だけど結局、あそこから我が家の仔になった愛犬は、今ここにいる。穏やかな顔をしてる。

だから、忘れたくても、この過去はぬぐいされない事実として、消えない。

代理?身内?マインドコントロール?そんな人達がうわべだけを取り繕って花マ○を擁護する。

花マ○は、いきなり雄弁に、聞かれもしないことをブログに綴るから、真偽を確かめようと遠くから動いてくれた人がいた。

おそらく「嘘」だろうと予測はしていたでしょう。

本当に、もうやだ!!

消えてよ!花マ○!

元預かりさんの個人情報を、わかる人にはわかるように書いたり、嫌がらせや脅し?


忘れてませんか?

恐らく100人以上いる里親さんたち(私も含め)も、あなたの個人情報、握ってますよ?

そして、受けた仕打ちもしっかり残ってますよ?
許せない!

花ママ!あなたの本音はこれなんですね!

命をおもちゃにしないで!

お金もうけにしないで!

もう、犬達から手を引いて下さい。
家族に迎えたからには、

どうか、その命を愛し抜いて下さい。

最期の時まで、どうか寄り添ってください。

万が一、迷子にしてしまったのならば、必死に探してください。

取り替えがきく、道具でもおもちゃでもないのだから。

血の通った、大切な命です。簡単に放り出さないで!
 

まさに、その通りですね。
一番大事な愛情なくして保護活動なんてできない!
 
かつて私が花マ○とやりとりしたメールは、数通ありますが、肝心な質問は常にスルー。
 
「この人、日本語理解できないのか?」
 
と真剣に思いましたもん。結局は自分の利益につながらないことには反応しない。そういうこと。
長文、たぶんあの人、読みませんよ。いや、読めない、が正解かも知れませんね。
 
お金の匂いには敏感なのにね~
 
「保健所にいる子たちを助けてあげて!」「一頭でも救いたい、ただそれだけです」
 
このセリフに嘘がないなら、まっとうなボラ活動をして頂きたいです。まわりの不信感を払拭してほしいです。同情を引いてお金を集めるためだけの「仕入れ」はやめて頂きたいです。犬たちを道具にしないで!
 
「恵まれなかった犬たちは…」のセリフ、花マ○の手元に行ったらば「恵まれない」の延長じゃないか?!