チワワのコロちゃんのママさんの、ドリームさんも活動が決まったようです。
チーム<frei>と目指すところは同じ。
すべては保護犬の為に。
保護しただけで、所有権を持ってるだけで、預かりさんに丸投げしておいて
必要物資もきちんと支給できずに、口だけ出す。
そんなのが本当の保護主だと言えますか? 苦しんだ預かりさんが限界に感じ、
負担と苦労を覚悟で「保護主移動」を申し出して話し合い(=犬の為に妥協です)
金銭授受(=支払いです)をして、契約書を交わし、新たな保護主となる決意を
した預かりさん達。
医療費のかかる仔達ばかりです。
健康不安のある仔たちばかりです。
だからこそ、愛情かけて、まわりが応援して、幸せのお手伝いをしていこう!
そういう活動です。ご賛同いただけたら幸いです。
某保護主は、里親候補が決まっていたのに、
・音信不通になった
・辞退された
ことを「今回の騒動」のせいと言っています。
「騒動を大きくした者たちのせいで救える命が救えなかった」と、
お涙ちょうだい記事を書き、自分のしてきたこと(=独裁、保護主絶対主義)を
振り返ることも謝罪することもありません。
自分を擁護し、他人だけを悪者にして、都合のいい記事だけを書き続けます。
なぜ今こうなってしまっているのか、
いったん保護(=繁殖場からのみの引き出し)はやめて、落ち着いて冷静に
考える時間を持つことも大事だと思いますがどうですか?
「いい人」にならなくていいです。
まわりに目を向けられる、配慮のできる、本当の意味の優しい人であって欲しい。
それだけです。