久しぶりに書いてます。あきらも、らいむも、元気にしてます^^
らいむは、6/10で11歳になりました。体重は2.1kg、変動なし。食欲もまあまあ。
ソファーにも軽々ピョン!あいかわらず、グランマにべったりですが。
あきらも、先月の定健で、5.1kg、増減なし。「500g減らしたいね」とまた言われました。
お散歩、頑張ってるけどね。「空気吸っても増える子だから(笑)」と先生。
さて、悲しいお知らせが飛び込んで来て、困惑…というか、ちょっと沈んでます。
我が家の、初代ちわわがお世話になっている動物霊園で、毎月2回、定期的に
「里親会」が開かれてるんですが、しばらくボランティアさんの「都合」でお休みに
なってました。直接的に、そこから保護ワンやニャンを迎えたわけではないですが、
娘の「しっぽの会」のお話、そしてこのお寺での盂蘭盆会での「保護ボランティア団体」の
アピール(という表現は変かも)で、『保護犬』の存在を知り、「近くのボランティアさん」を
探し、花ママから、あきらとの縁がつながったんです。
「保護犬を知る」きっかけのひとつとなった、動物霊園での里親会には、数回チャンスが
あって出かけてます。そこでワン・ニャンと触れ合い、ボランティアさんとお話ししたり。
そのボランティアさんの訃報が飛び込んできました。…しばし言葉がありませんでした。
私みぃと、ほぼ同世代。とっても動物愛の深い方でした。
里親会をお休みします…と1か月半前にブログに書かれ、「いつまでかな?」と思っていたら、
もう、お会いできないなんて。
そこで保護していたワンコたちは、遺志を継いだ別のボランティアさんのもとに移動した
そうで、愛情かけて里親探しをされていたので、それはそれで一安心ですが、ワンたちも
悲しいんじゃないかと思うと…ね…。ワンコだって、感情ありますから。
保護ボランティアの活動って、すごいエネルギーがいると思います。
どうぞ、携わってるみなさん、ぜひご自分の健康にも気遣いを忘れないで下さいね。