私は今日、佳花先生のこのブログを再読
して、これまで愛と愛情をはき違えて
いたことに気づきました。
私には、孫が7人居ます。
一番年上の孫は中学一年生です。
まだ小学生気分が抜けず
暇があるとゲーム三昧
宿題もいつもギリギリまでやらない😢
娘は口うるさく言うけど、手伝わない方針
で、最後にはお父さんに怒られる😱
このパターンをいつも繰り返しています。
見かねて私が手助けしようとすると
娘に甘やかさないでと言われる😓
私は孫が叱られルのが辛くて
つい助け船を出してしまうのです。
今日このブログを読んで
私の孫に対する思いは
愛ではなく
愛情
孫の事を思っているつもりで
実は強い干渉波を出していたのだ
という事に気づかされました。
私は、孫の事を全く信じて
いなかったのです。
いつも、忘れ物し、物を失くす
周りを見ないで、突っ走り怪我をする
こんな状態なので
マイナスな言葉をかけない
と解っているのに
つい、つい
『気をつけてね』『準備してね』
『落とさないでね』
こんな言葉を連呼しまくり‼️
あぁー‼️😱‼️
私は、可愛い孫を
『信じていなかった‼️』
と、、、
やっと気づきました。