なんてーかえっらい不思議な言葉じゃあ無いですかね、これって。
なにげに響きってか音が多分スキっぽい。
あんまり日常に使う機会のない言葉だからこそいっそ使いたい、ここぞとばかりに使いたい。
国語、今更もうよく分からないんで(国語って言ってる辺りでダメダメ臭が漂うか…)これがナニモノかは知らないけど、文と文の繋ぎに、ある種の緊迫感みたいな香り付けとしてスマートに使ってみたい。

数年前、友達とこういういつ使うんだ?みたいな日本語を言い合って笑った事を思い出した。
探すとまたわらわらあるんだって実感、普段使わない小難しい言い回しの多さったら。

一日一使用、狙って行くか。






どんなにアタマ絞っても無い知恵は出て来ねーんだって

明日、どんな話になるだろう
どんな突っ込み入れられるんだろう
どういう言葉を貰うんだろう
何を、言えるんだろう。

焦りしかねーって




たまたま出先で雑貨屋に入って、たまたま目についたお安いフレーバーティを買っていて
なんとなし今日職場に持って行って、気が向いたから全員で飲んでみたりした午後。

意外と美味しい、なんて少し失礼なんだけれどもやっぱり意外で嬉しかったりして。
お茶受けには相性なんて全く考えてない、苺大福。イタダキモノ。

苺大福って、見た目はえっらい不細工な癖に、苺の酸味と餡の甘さが何ともいい具合。誰が考えたんだろうかね。


15:45  APRCOT TEA


なんてワケじゃないけど、決選なんて大それたこっちゃあ無いけれど、
ちょっとうっかり緊張するんだろなぁ…
びびりですから、ね。

商談とか交渉とか、上手くならなきゃならん位置にいるけどまったくもって苦手意識万歳。
勢いと熱と真っすぐさ。こんだけ、自分の仕事の上での札は。

上手くいくのかいかないのか、分からないけど取り敢えずぶつかってみるだけ。





夜中に電話してると、用件なんてものはさっさとどっか行っちゃって大した話じゃない下らないネタでぐずぐず笑う事が多い。
何から派生したのか女子力の話になって、菓子の話題に変わる。

食欲(食事へのではなく菓子への、の食欲)が旺盛になり過ぎているときなんかは、食べたいって欲求があんまりに強くて止まらなくて、
「コレ以上食べたら必ずこの後気持ち悪くなってしばらく身動きとれなくなんなー…」って分かってても食べる、止められず食べる。
そして予想通り(たまに予想を上回る)気持ち悪さに撃沈。

これが自分だけに限った話じゃないって確かめ合って、あんまりに馬鹿で笑う。勿論、解決には非ず。

女子にはよく聞く話、男子には聞かれない話なんだけども、周りの男子がたまたまそうなのか現実男子ってもんはこういう馬鹿をやらかさないのかが良く分からん所。とは言え女子しかやらない馬鹿なんだとすればこれも女子力…か?
や、違うか(笑)