なんてーかえっらい不思議な言葉じゃあ無いですかね、これって。
なにげに響きってか音が多分スキっぽい。
あんまり日常に使う機会のない言葉だからこそいっそ使いたい、ここぞとばかりに使いたい。
国語、今更もうよく分からないんで(国語って言ってる辺りでダメダメ臭が漂うか…)これがナニモノかは知らないけど、文と文の繋ぎに、ある種の緊迫感みたいな香り付けとしてスマートに使ってみたい。
数年前、友達とこういういつ使うんだ?みたいな日本語を言い合って笑った事を思い出した。
探すとまたわらわらあるんだって実感、普段使わない小難しい言い回しの多さったら。
一日一使用、狙って行くか。