ほんの少しづつではあるけど柔軟してるお陰で柔らかくなってきたような。元々がかなり固いからちょっと柔らかくなったって普通なんだろうけど。前屈で床に指が付いたくらいだしなー。前は全然だったこと考えたら、やれば出来るってほんのちょっと前進。
続けなきゃ意味がないから頑張ってこ。

身体にいいもの、心にいいもの、意欲的に吸収して行かにゃあね。







いつだってこのことについては迷い道回り道ばかりしてるんだろうなぁって思っていて。実際に多分自分の仕事の仕方だとか今までのことだとかを知ってるひとには色々言われることもある。深く知ってれば尚更で、確実にもっといい条件のところ行けるって、有難くも言って貰うこともある。ある程度知り合いだっていう贔屓目もあるんだろうけど、素直に嬉しい言葉だと思う。
欲だけを言えば、年間休日が充実してて福利厚生だとか給与体制がしっかりしてて、環境の整ったところに行きたいって我儘全開の気持ちはめちゃくちゃあるし、行けるかどうかはやってみなければ分からないけれどトライすることはいつでも出来る筈で。

時々思う、引き際ってどういうタイミングなんだろう。

辞める意思は固まってて、時期探し途中な状態が半年くらい。丁度、会社が再建するタイミングでもあって、出資会社の都合上(なんだか良く分からないけど)今後の条件提示をするって聞いたからしばらく保留にしてたものの、何故か結局そんな話は無く、継続雇用になってた。いつの間にか。
本当はちゃんと契約するって聞いたのに、全くそんな話も無く。こんな適当に従業員言いくるめてていいのか。

信用出来ない(信頼ですらなく)会社に居たいとは全く思わないから辞めるけど、引き継ぎと、繁忙期は避けたげたいなって思いから只今ちゅうぶらりん。補充がそんな簡単に進む筈もないウチの会社、現場が今以上にかつかつになるのは嫌で、と言うか悲惨過ぎることになるから流石に出来ない訳で、いつになるんだろう…退職。
テンション下がってる自分が今ここに居るべきじゃないって凄く思うけど。
やるだけやったかって訊かれたら、若干頷けない部分が少し残ってるのも多分要因。
もうちょっとだけ、もうちょっとでいいから頑張るだけの活力と熱意が欲しい。やり残すのは嫌で後から後悔はしたくない。…そら反省はいっぱいだろうけどな。






BUMP参戦で大阪城ホールに行った日のこと(20080530)
待ち合わせに失敗して、駅の改札のそれぞれ逆で待ってたりしてすれ違い。方向感覚に難ありの自分を結局迎えに来て頂いた。スマン。
改札を出てから逆側の改札に行くのって結構大変で、汗をかきつつ来て貰って。
暑いのでお茶でも、って目についた喫茶店へ。

意外といいお店でした。
カップとかソーサーとか、有名ブランド(ロイヤルコペンハーゲンとか、ウェッジウッドとか)のものが飾られてていい雰囲気。
暑さに負けてそういう食器を諦めてアイスティーにしてしまったけど。
少しのんびりして向かった会場。

その頃には若干の肌寒さを覚える夕方。会場だと混み合いそうだったんで外のトイレで済ませてしまおうとトイレに向かってたら、可愛い黒猫発見。しかも二匹。おんなし顔した黒猫が二匹寄り添っててそりゃあもうめちゃくちゃに可愛い!
これは写メらねばと思って携帯構えたところで、真横をダッシュで駆け抜けてった男子何名かに驚いて黒猫も全力ダッシュ。…チキショウ。



でもそのあと、一匹黒猫を発見して携帯無事納めてほくほく。前の二匹とは多分兄弟か親子なんだろう、計三匹の黒猫と、ぶち一匹という賑やかな場所だった。







可愛い三白眼(笑)自分から寄り添って来て、擦り寄って甘える挙句にそっぽを向くと言う憎たらしいまでの翻弄ぶり。メロった…。









上手くはかれないやー…距離の感覚
近付こうとされると引きたくなってしまうんだ、でも遠いと寂しく思う癖に自分からは寄れないままもやもや


…メンタルのバランス崩れる時期か、もしや。