炭素社内メールに返信しようとして、余りたくさんの懸案についてのメールだったから紙にシャープペンでつらつらと書き出してみた。なーんか随分久々じゃねーの、この感触。柔らかい芯で書くって心地いい。そんなこと思ったのは初めてで、たまにはいいなと。結局、それメール文に打つのを面倒がって直接手渡しに行って、笑われた。たまにゃあ原始的にもいいじゃあないのさ。