Hi-LiFE ChaboRichのだごやびゃー!! -30ページ目

本日のイケてる車は…

昨日、今日とイケてる車を発見出来なかったんで、今日は昔、自分が乗ってた車を紹介しちゃいます!!





本日の車は…





1965 シェベル マリブSS クーペ



この車の概要は



シェベルは、1964年にデビューした。モデルは、経済的なファミリーカーから、パワフルなクーペ、コンバーチブルまで多岐に及んだ。そのうち、マリブ
は、当初からシェベルのラインナップでも最上クラスに位置し、1977年
以降、シェベルの名はマリブに引き継がれた。 シェベルのシャシーは、GMのAプラットホームを改良したものをベースとしており、好評を博したモンテカルロ
にも流用された。シェベルは、同サイズのフォード・フェアレーン
に対抗することを意図して開発されたが、当初はシボレー
が芳しい販売実績を上げていたシボレー・ノバ
として販売される予定であった。 1966年
から1972年
にかけては、4ドア・ハードトップ、また、1964年
から1965年
には、2ドア・ステーションワゴン
もラインナップされた。ピックアップ
バージョンであるエルカミーノ
もラインナップの一部であったが、後に独自の車種として派生し、1987年

で製造された。
多くの購買者は、シェベルを経済的で、手ごろな値段のファミリーカーと捉えていた。現に、シェベルは5人乗りの家族向けの大きさで、パワーステアリング、
パワーブレーキ、オートマチックトランスミッション、エアコン、ステレオなどの人気装備が整った車であった。




一方、シェベルのラインナップに、シェベルSSが加わり、このSSの発売によって、シボレー
はマッスルカー市場に打って出ることとなった。1964年
初頭と1965年
、シェベルはマリブSSのネームプレートを付けていた。1966年SS396の名でシリーズ化されたシェベルSSは、ハイ・パフォーマンス版として、独自のシリーズのエンジンを持っていた。327立方インチ、350立方インチ、396立方インチV8がそれである。1970年
以前は、中型車のエンジンは400立方インチを越えて搭載しないことにしていたが、1968年、1969年
はCOPO(Central Office Production Order)と呼ばれる販売戦略を採用していた。つまり、レース用として使用するためのディーラーへの注文として、それ以上の大きなエンジンを搭載することが可能であったのである。1970年
、SS454がラインアップされたことによって、COPOは実質的に無力となった。V8-454立方インチ(7.400cc)・450馬力のエンジンの搭載はシェベルの伝説となった。1972年
は270馬力を搾り出すエンジンが搭載されると同時に、第1世代生産最後の年となった。









ホントこの車はイイ車で、マジかっこ良かった!!


オレが一番最初に買った車で大体5400ccとかなんだけど、オレが乗ってたのは6000ccOVERレース仕様のエンジン、元々ショーカーとして組まれてて、ラメ緑の車体、そして、ワイパーも無ければシートベルトも無いメチャメチャ渋くナイスな車やった…


まぁ燃費はリッター2で殺人的なガス代だったのを思い出すドクロ


そして、夏には水温上がりまくっては、よくオーバーヒートしてたな…


みんなで押してた…この平成に…(笑)


まぁ最後は炎上して、この車とはお別れしたけど、またいつかは乗りたいと思ってるホントに思いで深くイイ車だった…





お金持って買えるようになったら今度はハイテックにして乗ろう(笑笑)





当時の写真がチェキで撮ったのしかなかった為、自分が乗ってたのに似たマリブを見つけたのでYOUTUBEからお借りしました!!





ではではーアップ





podcast収録行ってきます!!





今回はGestでDJ H!ROK!: 33 Records代表でBlack Mont Blancのメンバー。が来てくれます!!!!