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今日はひろき'ingが気になってる車だぁぁぁ!!

今日ご紹介するのは相方ひろき'ing最近気になってたコイツだ!!!!



DODGE CHARGER ダッジ チャージャー




Hi-LiFE ChaboRichのだごやびゃー!!

Hi-LiFE ChaboRichのだごやびゃー!!


この車の詳細はこちら!!



3代目(2005年-)
ダッジ・チャージャー(3代目)
チャージャーSE
Dodge-Charger-SE.jpg
製造国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
販売期間 2005年–
乗車定員 5名
ボディタイプ 4ドアセダン
エンジン 6.1L V8 OHV "HEMI"
最高出力 431ps/6,000rpm
最大トルク 58.0kg-m/4,600rpm
変速機 5AT/4AT
駆動方式 FR
サスペンション 前:ウィッシュボーン
後:マルチリンク
全長 5,100mm
全幅 1,895mm
全高 1,510mm
ホイールベース 3,048mm
車両重量 1,910kg
プラットフォーム クライスラー・LXプラットフォーム
-自動車のスペック表-

1999年 にダッジからチャージャーの名を与えられたコンセプトカー が発表され、2005年 にチャージャーは4ドアのセダン として復活した。

ボディはドアの数こそ違えど初代モデルを髣髴とさせる大柄な物で、搭載するエンジンはハイパワーな設定で、往年のアメリカンマッスルカーの復活を思わせる車に仕上がっている。シャーシはクライスラー・300チャレンジャーマグナム と共用のLXプラットフォーム を使用している。

デビュー当初はベーシックなV6エンジンを搭載したSE及びSXTの2種類だけであったが、翌年の2006年にはシカゴ・オートショーにて、往年のスポーツグレードと同名である「チャージャー・デイトナ R/T」が発表される。SEからは外装が変化し、5.7リットルのV8ヘミエンジン(350馬力)を搭載、ホイールは20インチクロームが宛がわれた。

また2005年のニューヨーク国際オートショーにて、SRT-8というモデルも登場した。 SRTとは「ストリート・アンド・レーシングテクノロジー」の略称で、クライスラーのハイパフォーマンスカー開発プロジェクトのことである。6.1リットル、431馬力のHEMIエンジンが奢られ、ブレンボのブレーキを採用しており、パフォーマンスは往年のマッスルカーを大きく凌ぐ。


さらに2009年にはSRT-8をベースとしたチャージャー・スーパービーの名前を持つモデルが登場、1000台限定で販売された。

なお、チャージャーはフォーミュラD(アメリカ版プロドリフト選手権)にも参戦しており、スウェーデン人ドライバーのサミュエル・ヒュビネットにより、2006年後半からチャージャーをベースとしたドリフト車がデビューした。FRで大排気量エンジン搭載かつ自然吸気でも500馬力を誇っている。 また、デイトナR/Tと同じデザインを持つマシンがNASCARにも参戦していた。
本モデルから日本へも正式に導入されている。


Wikipedia参照




今回はホントびっくりした!!


最近ひろきが、ずっとオレの家の近くにイケてる車を発見したが何だか分からんと言ってたので今日見に行ったら・・・


なんと・・・!!


週末オレがチェキってたのと同じ車種でびっくり!!


かなりの頻度で一緒に居るせいで車の趣味が似てきてるのか??(笑)


まぁ今回のことで女の子の趣味が似ないことを祈るばかりだ!!


確実にもめるのが予想されるけんね(笑笑)


まぁ幸いオレには嫁が居るからモウマンタイ!!!!!



ではではべーっだ!パー