と、そんな無双テンションで日記を書いたら

呂布△なんてタイトルをつけてしまいました。


ちなみにこれで

呂布「さんかっけい」になるわけですよ。

スラングってやつですな。

って、どうでもいい話ですな。


ちなみに元々はサッカー選手の本田にあてられた

さんかっけー

なわけですが、結構あちこちで見るようになりました。

ピンとこない感じもしないでもないけど、

勢いはあるかな。


にしても、そうやって言語が生まれるのね。

ってちょっと思ったりして。

さすがに台本にこれは使えないけど、

結構日常で使う言い方がwordの校正機能に引っかかったりして、

ああ、乱れた日本語だわとか思ったりするのです。


結構多いのは

っていうか、だとか、

えっ、だとか、地味にひっかかります。

ボクの言葉に中途半端な言葉が多いのかもしれないです。


でも、そういう生きた言葉を大切にしたいな。

なんて、無理無理話を持って来てみるテスト。

あ、これもスラング。

「試しに」って感じらしいですよ。


その辺のさじ加減をうまく、

言葉を綴っていきたいものです。



おうえんしてね。