暁の峰 -34ページ目

年始のご挨拶+姫初め 其の壱

実は昨日今日と色々ございました…。

が、順を追っていきます!(変なトコ頑固なんですsippai;*)


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年明け早々、年賀状の話で悩みますσ(・_・)

確か年賀状の返事を書いている旨を伝えたのだと思うのです。

すると、彼から「年賀状がほしい」と言われました。

…こういう関係で郵送ってありなの?ないよね???

と、しばらく自問自答すること数分んんん…。


その時点で次回のデートの予定は未定でした。

↑しかも理由はないんですが、しばらく会えないつもりでしたacha-*

せっかく年賀状だからせめて旧正月までには手元に届けたい!

出来れば郵送したい!!

↑だってれっきとした葉書だし!


あ、職場に送れば良いのかひらめき

と思いの外その案が自分の中でしっくりきたので(笑)

彼に「良いですよ~郵送して良いんですか?」とお返事をば。

すると、「次のデートの時に交換しよう!」

…うん、そんなに甘くないですよねぇぇぇぇぇnamida*

いいんだ、年賀状がほしいと言ってくれた気持ちだけでも。。。




次のデートは思ったよりずっと早く迎えることが出来ました。

その時、私は年賀状書いたのに忘れていくという失態をおかします(爆)


2011年初デートは、彼も私も仕事前。

私は時間に余裕がありましたが、彼の都合で30分ほどのデートでした。

短時間でも会おうと思ってくれることが嬉しいのです好


ただ、時間がないってのに何故か彼はエロエロモード。

私も嫌じゃないし、それは良いんですけど…。

営んでる時間があればもう出来ればくっついてたいですし!

会う前から時間がないから出来ないっていう話をしていたんです。

なのに「姫初め、姫初め」と繰り返す彼。

それだけなのかよ!と…。

この辺りから私の彼への気持ちに影が出始めます。


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さすがに3日分一気に更新は長くなりそうなので…ahaha;*

其の弐に続きます。