ときどき、
「自分がこう感じてることがおかしいんだ、いけないんだ、わたしが、」
って思うことがあるけれど、

自分がそう感じたっていうのは間違うことなく事実で現実で。


相手がいる、から、そこに沿わせたり合わせたりしようとする、から、相手から来たものにイヤな気持ちを抱く自分を否定する。


基準が自分じゃなくて、相手になっていて、どうしようもなく。

それは優しいなのか違うのか。
嫌われたくないからなのかそうなのか。



わたしには花があるんやぞぉぉぉ!!!


って、
もっと自分を持って、自分をころさなくて、いいんじゃないだろうか。それを許してもらえる人と。そうじゃない人が離れていくことを怖がらなくていいんじゃないだろうか。にしたけ。



とか。


弱いから、何度も何度も言い聞かせてる。



わたしには花があるんやぞぉぉぉ!!!!!