恋愛的に「人を好き」って感覚って、なんか、めちゃくちゃ不思議でおもしろいなぁって一人なってましたにしくみです宇宙人



なんかですね、
そもそも「人を好き」って、なんか、すごく、ふわっとした感覚じゃないですか?(語彙力)
この言葉がすでにふわっとしとるのだけれど。笑


私の感覚として、
「あ。なんか、いいな、」って気持ちで人を好きになるのだなぁって最近思いまして。

見た目が!とか、性格が!とか、そういうハッキリしたものが私の中での「好き」の核ではないなぁ、と。私個人としては思ったりして。

他の人もそういう感じなんですかね?


ででで。


なんというか、
その感覚ってすごく本能的だと言いますか。

私、チャーハンが好きなんですけど。
もう、チャーハン好きって本能とかじゃなくてシンプルに「美味しいから」ってめちゃくちゃハッキリした理由があるじゃないですか。


けど、「誰かを好き」ってそういうんじゃ表せないなぁ、って。


「あ。この人、なんか、いいなぁ、」
ってとこから始まって、知っていく内に
「あそこいいなぁ」「ああいうとこ素敵やなぁ」
ってなってく、みたいな。

でも、その、後からやってきた「好き」はメインじゃなくて、結局核は「なんかいいな」ってとこにあって。


その、とてつもなくフワフワしてるけど「好き」って感覚っておもしろいなぁー宇宙人
って。
そんなことを今日一人で考えては、なぞに楽しくなっていたにしくみなのでした!わー!笑




なんかね、私は人生に恋愛ってものが根付いてない人間なので、25年生きてるけど、そこに関する知識とか経験が少なすぎて、わからんことだらけなのですよ!笑

やからおもしろくも感じるのだけど宇宙人