稽古の帰りがやばかったぁぁぁぁ笑笑←




社会性が随分剥ぎ取られました笑笑




まったく。
なんだ、あの年下は笑笑



ホンマにやばいなぁ笑笑











謎のノリと謎のフリ。笑

どう返したらいいんかわからんし、不安しかないけど、相手を信じてチャレンジしてみる。

日常の会話もインプロと同じやなぁ、って。




私は普段から、困った時には誰かしらに助けを求めて、私がやらなくてもきっと誰かが助けてくれるって思ってるとこがあったことに気づいて。




でも、


なんか、


その助けの求め方はホンマに一方的なもので、なんか、違う、、、というか、あ。
なんか、すがってる感じ。が、した。



一回、マウスの時に先生に言われたことあったんやけど、「お前は誰かに頼めばやってもらえると思ってる。」って言われたことがあって。
その時も確かに「あぁ、そうゆうとこあるかもな、、、」とは思ったんですけど。



↑のがまさしくそれやな。って。
自分は慣れてないし、やってケガするのが怖いからって、ずっと避けて。人にすがって助けを求めてた。






でも、



そうじゃなくって。




正解なんてわからん。
正直、何を言ったところでケガするのはわかりきってる。笑



けど、
たとえケガするような結果になっても、
目の前にいる相手が一緒に笑ってくれる。
それを信じられれば、チャレンジできる。
一緒にケガして、一緒に笑える。



私は今まで挑戦せずに、自分だけケガを負わずにいた。
それは自分を守りたいからであり、相手を信じられてなかったから。


けど、
相手だけがケガするのと、
一緒にケガするのでは全然違う。


一緒にケガして一緒にそれを笑い飛ばせる関係の方が素敵な関係だと私は思った。


今日は、たぶん、初めて、それができたから。
別れてからも身体がエンジンかかったまんまみたいになってました。笑



あの感覚はまだ慣れへんけど、あれを馴染ませつつ、相手と無理なく楽しめるところを見つけていきたいなぁ、とかとか思った本日でした!














…はぁ、マジでここ最近、まこっちゃんとごうさんの話しかしてないな(笑)ヤバ(笑)