淋しいもんは淋しい
ひとりだもん
陽菜とふたりだけど
ひとりだもん
守っていかなきゃとか
育てなきゃとか
いろいろ考える
色んな人支えてくれるけど
やっぱりココロはひとり
ゆうはゆうふぁみりーは
支えてくれた
一緒に居てくれた
だけど家族には混ざれない
母もカナも支えてくれた
ゆうきもちャの話
聞いてくれた
ゆうはできることしてくれた
だけど違うんだよね
みんな彼氏居て彼女いて
一緒にいる友達もいて
ちャが入る隙間なんてなくて
無理に居ても申し訳なくなって
行く場所行ける場所だけど
段々嫌われるの怖くなって
怯えて寄り付くに寄り付けなく
なってきてて…
ごめんなさいの気持ちになって
てちは1回も来ないし
会いたいとも言わない
むしろもはや捨てられる
そう、捨てられたの
気持ちの面で
ちャのとこに来ることは
もうない
ちャは捨てられてでも
今だから連絡だけは取って
あとポイッてされるの
だって幾らガソリンあんまなくて
勿体無いって言ったって
会いたかったら
会いたい気持ちがあれば
違う言葉でてくるはずだもん
余計ひとりを強調させられた
ただメールするだけの人
そうなってるよね
何やってんだろ本当に
何したいんだろ本当に
そろそろメンタル限界なのかな
安眠できない
サイレースに手だしちゃた
前みたくクスリいっぱいのんで
楽におかしくなりたい
もうなりたい
逃げたい
苦しい
苦しい
苦しいの…