宣告から3日目。
姉は無事帰る事ができまして、
母に寄り添ってくれてます。
本当にありがとう![]()
父は明日は、再度血液検査をします。
少しずつ症状が出てきてる為
再度検査となりました。
その為、
母と姉はフェリーに乗って病院へ行きます。
住んでる故郷は小さな島で
一つしか病院がありません。
父は、隣町の病院に入院中の為
片道3時間のフェリーを乗らないと
病院には行けないんです![]()
今いい方法は無いのかと
家族で話し合っている現状です。
8日には細胞を取る手術をします。
そこで詳しい検査結果が出なければ
前に進めませんが
家族皆んな、
近畿に戻ってくる事を提案してます。
そう、私達子供が住んでる町へ!
もともと、私達家族は場所は違えど
同じ圏内に住んでました。
話が戻りますが、
父は退職後自分の夢だった
この小さな島に夫婦で戻ってきたんです。
自分が生まれ育った小さな島に帰ってきた矢先
約一年半で、、こんな事になるとは夢にも思っていなかったでしょう。
夢のために、コッコッ自分が生まれ育った大事な家を何年にも渡り修理してきたんです![]()
この家についても
今後も話し合っていかなくてはなりません。
私は残したい!!
貴方が育ったあの家を守りたい!
その気持ちでいます。
課題①
引っ越しについて、
容態が良くない父を連れてくる方法とは?
母1人では片付けれないと思うのでその場合、
私は仕事を辞める気持ちでいます。
車は?家は?
問題は山積みです。
そして、最大の難関は
今世の中はコロナです!
そして私達が住む近畿は現在第4波の波がきてる
危険な状態です。
貴方ならどうしますか?
引っ越しの準備を進めて居る理由は
宣告から2日目①に
気持ちを語っております。
見て頂ければ幸いです![]()