おはようございます
ずっと前に見た夢の話です
真っ暗な中を電車に乗っていて、真っ暗な駅のホームに降り立つと、そのホームに改札があり、駅員さんがいました
その駅員さんに、髭の武将が描かれたカードを手渡すと、駅員さんは誰かに手渡しました
真っ白な世界になり、そこに光り輝く白い衣装を着た人物がいました
眩い光に包まれた人物は、顔も性別も分からないけど、凛とした若い男性の声のようでした
『これを持っていなさい』
その人は、そう言って、私にカードを手渡してきました
金色の模様が描かれた白いカードでした
その瞬間、花の香りが漂ってきて、そこで目が覚めました
たぶん、今でも、そのカードは自分の中にあると思います
神様から貰った大切な宝物です
