こんにちは!

 

0歳10ヶ月の赤ちゃんと一緒に、

舞鶴港(京都府)から小樽港(北海道)まで

新日本海フェリー「はまなす」で船旅をしました!

 

4回に分けて投稿しようと思います。今回はその2!!

その1 往路 舞鶴港まで編
その2 往路 舞鶴港到着から乗船編(この記事)
その3 往路 出航から小樽港到着編
その4 復路 小樽港から舞鶴港編

 

 

舞鶴港に到着してから乗船までのお話です。

 

 

 

どうやって乗船するの? 

ドライバーと同乗者は別々で乗ることになります。

なので、旦那&車[ドライバー]、私&息子[同乗者]のセットで乗船することになりました。

 

同乗者  ;22時50分に建物2階に集合してから乗船

ドライバー:22時55分に車の列に並んで乗船

      (場所はみんな並んでるからすぐわかります)

 

舞鶴港には21時半頃到着しており、

乗船まで時間があったので、

車の中で待機しつつ、散策しました。

 

船を見に行ったり、

 

 

お土産コーナーをを見に行ったりしました。

 

※乗船時間には閉まっています

 

 

チケットは? 

私はネットで購入したので、

新日本海フェリーのページにログインして、

【e乗船券お客さま控】をスクショしておき、

そこに載っているQRコードで乗船できました。

※e乗車券は、ドライバー分と同乗者分があるので、

ドライバー分は、旦那にLINEでスクショを送りました。

 

荷物は? 

出港したら、もう車は荷物は取りに行けません。

なので、フェリー持ち込み用を別で準備しておいた方がいいです。

ドライバーは,乗船したら出港までは何回でも車に荷物を取りに行けます!

念のため精神が働き、とても多くなりました💦

帰りは減らそうと決心。

 

そろそろ乗船時間 

22時40分頃に息子と荷物一部を抱えて待合室へ。

乗るまでは荷物があるため、

両手を空けたいので抱っこ紐、

船内はヒップシートを使いたいので、

抱っこ紐もヒップシートも持ち込みました。

ちなみに、この日、子連れは他に誰もいませんでした。

 

待合室にはこんな立派なキッズスペースがありました。

 

ありがたい〜!

もうちょっと早く来てもよかったなーと。

(他に子供がいなかったので貸切で遊べたはず)

 

ついに乗船 

2階の待合室から3階へ行って乗船です

エレベーターもあるので、

荷物が大きい人、子連れの人はエレベーターを

使うように案内してくれます

 

この通路を抜けてついに船へ🚢✨

無事に乗れました!!

 

 

 

ではでは今回は乗船までのここまで。

次回は船内での過ごし方について

記していこうと思います。

 

読んでいただきありがとうございます歩く