仕事のレポートの締切も間近なのに、和訳ばっかりしてる私・・・
小学生の頃からわかってたのに・・・
もっと早くにやっときゃ良かった~~~~!!!
てなわけで、ギュヒョンのインタビューの続きです
最初の単独活動は「三銃士」でしたよね?
アイドル歌手のミュージカルへの出演が発表された後に、
たくさんの叱咤を受けると聞いていました。
そういうコメントは、僕にそれを乗り越えたいと思わせてくれます。
初めはかなりたくさん叱られましたが、徐々に人々はミュージカルに出演するアイドル歌手が
悪くはない、大丈夫だと気付いてくれて、賞賛を受けることができました。
こういう反応は時間がすべてを解決するということを面白く示しています。
今、僕は「ラジオスター」で同じことを経験しています。
あなたが「ラジオスター」のMCに選ばれた時の面白いエピソードがありますか?
はい。僕はバラエティ番組に参加する時、自分自身を見せませんでした。
けれど、キムグラ先輩が僕を推薦してくれるなんて思ってもみませんでした。
その時の「ラジオスター」はいくつかの問題に直面していて、
たぶんスタッフは、それに気を取られていて、他のことについて考えていませんでした。
歌手としてデビューして7年間、1番変わったことは何だと思いますか?
あの頃、僕は未来が心配だったし、自分が対応できないすべてのことが不安に感じました。
けれど、今はすべてのことに自信を持って挑戦することができます。
デビューしてから、多くのことがありませんでしたか?
交通事故が起こった時?(ギュヒョンがsujuメンバーに合流した2007年)
事故の後、生きることへの僕の考え方はものすごく変わりました。
事故の後、すべてのことに感謝したし、より活発になりました。これは僕の第2の人生です。
「不朽の名曲2」にキャスティングされた後、”ギュヒョン氏があんなに歌が上手いなんて
想像できなかった”と多くのコメントを受けたとか?
どんな時もスーパージュニアは楽しんで活動しています。
僕達はみんなに幸福を与えることができるグループです。
僕の声を見せるチャンスがいつもあるとは限りません。
すべての夢は簡単に叶えることはできません、人生と同じように。
何かを得るためには何かを失わなければなりません。
そういう番組以外であなたの声を見せる機会がほとんどなくて、悲しくないですか?
はい。そのことを考えると僕はつまらなく感じます。
僕が歌手として歌っている時と比べて、バラエティや他の分野でも
評価と愛を受けることができて、とても感謝しています。
だけど皆さん、実際は歌手としての僕が1番好きでしょ?
僕は準備しているので、僕の声をお見せする機会を楽しみにしていてください。
学生の頃は自分がとてもカッコイイと思っていたけど、
SJのメンバーになってからはそうは思いません。だけど、僕は1番親切に見えます。
うちの最強マンネはシュジュの最終兵器ですから~!
マンネって、最初はひょん達の後ろに隠れて目立たないけど、実はすごいんですよね
(チャンミンしかり、ソヒョンしかり、テミンしかり、クリスタルしかり
)
ひょん達に生意気言ったり、意地悪したり、ブラックな面もいっぱいありますけど
、
ホントは素直で可愛くて(笑)、ひょん達が大好きなマンネギュヒョンです~