この日が来るのはわかってた。
どんなに願っても、キボムの歩みは止められない。
行きたい場所は変えられない。
けど、待っていたかったんだよ。
”いつか”という魔法の言葉を唱えながら。
同じように”いつか”という魔法の言葉を唱えてくれるマンボと一緒に。
ポジティブに考えることはいくらでもできるけど、少しブレーキも必要かなあって思います。
キボムを真っ新にしてあげることも必要なのかなあって。
新しい道を歩き出すキボムを後ろから見送ってあげることが必要なのかなあって。
”いつか”は待ってると来ない気がするから(笑)。
忘れきった頃にふとやってくるのが”いつか”なんだと思うから・・・
それまではキボムの望む場所で、キボムの望むことを頑張ってほしいです。
キボマ、
振り返ったら、いつもそこにはELFがいること忘れないでね。
あなたの未来が幸せでいっぱいでありますように・・・
