Weibo K-POPスター賞、今年の歌手賞(アルバム部門)2つ(第3期、第4期)の3冠です

中華圏の人気と2014年後期のアルバム売上が評価された形ですね~!

アルバム賞は音盤売り上げが反映されるので、ELFの努力が実った証拠です!

若手に混じって(笑)、ここまで健闘するベテランシュジュが素晴らしい~~!!

ていうか、K-POPスター賞は54%の投票率なんですね

いや~~~、さすが大陸ELF!!恐れ入ります!!

挨拶はニュース記事や動画などから意訳しています~

ウニョクの挨拶
「こいつらの人気は冷めることを知らないようです。
10年間、着実に人気を保つことも簡単なことではないのに、
全世界のファンの皆さんに感謝を申し上げます。
10年を越えて、20年、30年、40年と人気のある歌手になれるように努力します。
何よりも、ファンクラブELFに心から感謝を申し上げます。
最善を尽くして努力するSuper Juniorになります。」
シウォンの挨拶
「意味深い賞であり、良い賞を頂けて感謝します。全世界の多くの方々が
韓流K-POPを待っていて、希望を持っていて、たくさん愛してくれます。
数多くの韓流を愛してくださる多くの方々に感謝を申し上げます。」
トゥギの挨拶
「この場所まで帰ってくるのに2年6ヶ月かかりました。
再び立つことができないのではないかと考えましたが、
メンバー達とこの場所を共にできて感謝します。
温室の中の草花だという話がありますが、僕達には温室の中の雑草の方が合うようです。
踏まれても絶え間ない生命力を持つグループになるよう努力します。
この場所に立てるように最後まで守って下さったファンの皆さんに、
ELFの皆さんに感謝する、愛しているという言葉よりもごめんという言葉を伝えたいです。
ここまで一緒にしてくれて、苦労もしたと思うので。
本当に頼もしいスーパージュニアのメンバー達と両親に感謝の言葉を伝えたいです。
今日が辛くて、明日も辛いかもしれませんが、今日こんな良いことがあったように、
明日、明後日、その先にも良いことがあると信じています。
ありがとうございます」
トゥギの「ごめんね」はいろいろと誤解されてしまっているようですが、
それも含めてだとしても、もっといろんな意味の詰まった「ごめんね」なんじゃないかな。
カムバックのブランクもあったし、人気低迷もあったし、マンボの入隊もあるし・・・
ELFにたくさん心配や苦労を掛けているって思ってくれてるんですよね。
実際、年末の歌謡祭や授賞式にも出れなかったし、それも「ごめんね」ってことでしょう。
待ちに待って、やっと揃って出てくれたんですもん!
まあ、言葉が違うことを除いても解釈は人それぞれですし、難しいですけどね・・・。
トゥギの言うように、この先は良いことがたくさんあると信じましょう~!!

新年早々に後ろ向きになるなんて(笑)、まったくもって縁起が悪いですよ!
前に前に!!長く長く!! ですよね!!
