ヒチョルインタビュー(2) | SHINE

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Super Juniorを応援しています。

ヒチョルインタビューの続きです四つ葉


何より、復帰番組を地上波ではなく総合編成チャンネルを選んだ理由が気になった。

キム・グラ、カン・ヨンソクと呼吸を合わせながら、もしかするとアイドルには

”毒”になるかもしれない敏感な話題に触れることもある。

実際に自社であるSMエンターテインメントに向けた彼のいくつかの発言は

世間の話題と論議を同時に集めた。


その番組からラブコールが来たということは僕を高く評価してくれたということじゃないですか。

僕は今までの放送では知識のある姿を見せたことはありませんから。

冒険をしたかったんです。

キム・グラ氏までが”この番組で得ることより失うことの方が多いかもしれない”と心配しました。

そういう話を聞くと、もっとしてみたいという意欲が湧きました。

僕が番組収録に入ると、マネージャーが何を言うのかを全部書いておきます。

何の話をするのか心配だからです。

しかし冷静に考えれば、僕はない話を作り出したりしません。

誰でも分かる事実ですよね。

会社が僕をその番組に出演させる時は、それ位の覚悟はしなければならないと思います。


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キム・ヒチョルは今月、Super Juniorのコンサート”Super Show”合流を目標に練習中だ。

入隊前、キム・ヒチョルは歌手より個人活動でより光っていたのは事実。

音楽活動を眺める彼の考えは変わったのだろうか。


Super Juniorの1集では僕のパートが多かったんです。

けれど、僕が歌までしてしまったら、他の歌の上手い友達がその分出てこれないじゃないですか。

音楽的な欲をSuper Juniorで表出するなら、歌が本当に上手いギュヒョン、

リョウク、イェソンがいますからね。

個人的な音楽欲ももちろんあります。ロックバンドを絶対にしてみたい。

同じ釜の飯を食べるTRAXのジョンモが訓練所に行っていますが、

その友達が曲を作って、僕は歌詞を作る形です。


キム・ヒチョルは最近、新しい挑戦を始めた。

「ノビョンガ」「ファッション王」などで良く知られた有名作家キアン84と一緒に

SMエンターテインメントホームページでWebtoon「ユラユラまんじゅう家族」の連載を始めた。

これはキム・ヒチョルとSMエンターテインメントが”まんじゅう家族”を

素材に展開するキャラクター事業の一環である。


芸能人が事業をして失敗する理由は自信のためですね。

芸能活動をしながら事業にだけ神経を注ぐということはできないのに、

”することができる”という考えで試行錯誤して苦しむんです。

僕は芸能活動より事業を優先したくなくて、SMと一緒に進めることにしました。


忙しい芸能活動の中でWebtoonの締め切りが可能なのかと尋ねたところ、

「キアン84に締め切り日を渡して、キム・ヒチョルが感情起伏で中断することがないように

あらかじめ全部組んでおいた」と彼らしいセンスのある返事が返ってきた。


初めは招集解除後すぐに活動を再開しようと思っていました。

2年間離れていたので、早く走って行って捕まえようという考えです。

けれど、イ・スマン先生が「もうお前を妨げるものは何もない。

急いで行かずにゆっくり行け」と言ってくださいました。

余裕を持ちすぎかもしれませんが、今はウォーミングアップをしようと思っています。


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まんじゅうキャラ、本格的に販売するんですね~!アハハ

あれ、ELFにはとっても可愛く見えてるので(笑)、いい成績出しそうですよねえフフフ

SMと一緒に展開するというのが、ヒチョルの賢いトコですねーニヤッ

副業はあくまで副業として、自分自身で走り回らずに済むくらいがいいと思う。

企画とか広報とか、専門家に任せればいいし、SMならある程度の信用もありますしね~。

その分、収入は減るんでしょうけど(笑)、それ目的じゃないんでしょうねあはは・・・

しかし、イスマン先生はヒチョルのことをよくわかってますねーアハハ

普段は放し飼いにしといて(笑)、節目節目で捕まえるトコ、さすがすぎますグー

会社や社長への忠誠心を育てるんじゃなくて、グループやメンバーへの忠誠心や

責任感、自覚を育てることが、グループ存続に繋がるんじゃない??って、

シュジュを見てると思うんですよね~ん~

社長&会社の変わりはいくらでもいるけど、グループとメンバーは唯一ですもんフフフ