スーパージュニアのイトゥクから、パク・ジョンスへの手紙です
To パク・ジョンス
5年間の練習生生活をしていた時、活動を7年くらいしたら軍へ行こうかと思ってたけど、
こんなふうに入隊をするなんて不思議だ。
誰より成功したかったし、認められるのが好きだった君。
事実、今受けている愛が信じられないほどいっぱいに溢れていて、少しの間の空白が心配だ。
それでも、こんなに大きな関心の中で入隊することになって、良いだろ?
忙しいことを言い訳に、心の一角に置いて、忘れて過ごした君に、
こんなふうに手紙を書くことになるなんて、軍入隊は必ずしも悪いことだけではないようだね。
人はよく知らないけど、内向的で小心だった君が、
時には図々しく、時には耐えて、今まで来たことだけでも誇らしいよ。
見慣れなくて、ぎこちなかったメンバーとも、今は兄弟のように一つに団結して、
思いもよらなかったことをやり遂げたのもそうだしね。
考えることは多いけど、もうしばらく、すべてのものを下ろしたらどうかと思って。
リーダーという席が、いつも周りの世話をして、まとめなければならなかったのなら、
今は君一人だけの世話をして、まとめる時間を持つのはどうかと思って。
鏡を見るように君自身と直面しながら、知らなかった部分も発見して、
成熟できる君になれれば良いね。
大変で寂しいだろうけど、この時間が過ぎれば深い心で広い世界を抱くことができるってこと。
21ヶ月後には、素敵で、アップグレードされた君に会えるんだと慎重に期待してみる。
愛してる。
軍隊、上手く行ってきて。
From イトゥク
いっぱい愛して、いっぱい愛される、愛情いっぱいのイトゥクとジョンスが大好きです
