GDAについて | SHINE

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Super Juniorを応援しています。

GDAの日程が発表され、ELFも本格的なサポート体制に入っています=3

今回ELFは”圧倒的な販売数”をモットーに頑張っていますガッツ

その理由はもちろん、去年のGDAにあります。

GDAについて、ELFの書いた記事がありますので、紹介したいと思いますハ。


えるふ1 「最大のリベンジは誰も思いつかないことの達成である」


アルバムの売上は天から落とされるものではなく、私達がコントロールできる唯一のものです。

諦めないでください。

膨大なアルバムのセールスリードだけが私達の唯一の救いです。

チャンス準備ができていて、努力をすることを厭わない人々与えられます。

私達がチャンスを掴まなければ、それらの賞だけでなく、誇りも失うことになります。

最大のリベンジは、他人が考えられないようなことを達成することです。

他がSapphire Blueが失敗を受け入れるだろうと期待している時、

私達は成功しなければなりません。

他がSapphire Blueが信頼を失うだろうと望む時、

私達はより多くを得ていることを証明しなければなりません。

他がSapphire Blueが他の人達に虐殺されることを許すと思っている時、

私達は世界に明らかにしなければなりません。

私達はすべての不謹慎な戦略を乗り越えなければなりません。

SJが引き下がっていないのに、どうして私達が逃げなければならないんです?


おそらく、最終的には昨年度の悲劇が繰り返されて、

私達は残酷な現実に直面しなければならないかもしれません。

けれど、そうであっても、私達が私達のベストを尽くす限り、その思い出には価値があります。

たとえ私達が負けることになっても、私達は名誉と共に負けなければなりません。

私達の努力が商業的な利益に勝つことができなくても、
その後に、少なくとも私達は優雅に去ることができます。

賞を獲得できないことは失敗の意味ではないし、受賞が勝ちだという意味ではないかもしれません。


しかし、Heechulが言うように、<Bonamana>の記録は、5集によってだけ破ることができます。

私達の記録は、私達だけが制覇することができます!

ELFの命名記念日と併せて、Bluebaby、一緒に進む力を与えてください!


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去年のGDAはご存知の通り、少女時代でした。

勝因は2集「Oh!」+ミニアルバム「Foot」の売上ということでしたが、

本来、GDAの対象となるのは正規アルバムのみ・・・ということだったはずでした。

正規アルバムだけなら「Bonamana」はもちろん1位でしたので、ちょっとした騒動になりました。

GDAは販売数60%、投票20%、審査20%の構成になっています。

投票するにはネット&携帯からのお金がかかります。

なので、ELFはもちろん、たくさんのファンが多くのお金を費やしたことになります。

そこでも、GDA自体の不透明さなどが問題になったわけです。


日本に置き換えればよくわかると思いますが、日本のレコード大賞がそんな感じです。

昔はきちんとした審査が行われて、販売数も反映されていたんでしょうけど、

ここ20年くらい??はものすごい怪しさを漂わせています・・・。

(お前誰やねん・・・という人が受賞してたり、同じ会社の受賞ばっかりだったり・・・

まあ、今年はAKBでしょうけど、これで違うかったらホントに価値ないわい。)

日本ではそういう流れもあって、賞レースの価値がどんどん下がってますよね。

韓国のGDAはそこまでは行っていないものの、レコード大賞に近づきつつある気がします。


ジャニーズ事務所がレコード大賞から撤退したのも、事務所内での順位付けを避けるためです。

同じことが今SM内で起こってるといっても過言じゃないです。

去年の販売数ランキングの上位5位は全部SM所属の歌手ですから。
(1位:SJ、2位3位:SNSD、4位:SHINee、5位:BoA)

まあ、韓国は競争社会なので、撤退はないと思いますが、

ただ、ここで起こってくるのが、ELFの言ってる商業的利益ですね。

会社は同じですから、誰が大賞を取っても会社的にはOKとなるわけです。

しかも、韓国ではやはりGDAというのは、国内1位なわけですし、名誉になります。

1つ持ってんだから、まだ持ってない子にあげちゃいなヨ!ってこともあるかもしれんわけです。

そして、音楽業界的にも同じ会社ばっかりが1位を取るというのも問題なのかもしれないです。

部門は違えど、SJ、少女時代、SHINeeがそれぞれ大賞を取っていますので。

イェソンの「君じゃなきゃダメだ」はデジタル部門でずっと1位を獲得していましたが、

実際にはGDAではノミネートさえされていません。

そこらへんに商業的利益云々がチラチラと見えちゃうわけです。

賞レースに不透明さは付き物ですが、GDAの場合は投票システムがあり、

お金が発生していますので、問題になってるわけですね。


実際、どうなのかはわかりませんし、ELFの中だけの話ではありますが・・・、

トゥギが手袋の中にカンペ(おそらく受賞コメント)を入れていたのは事実です。

多くのELFが会場に行っていたので、感じることもあったでしょうし、想うこともあったはずです。


なので、去年の悔しい経験から、ELFが今年のGDAに掲げているのが販売数です。

「誰にも文句の言えないほどの、圧倒的な販売数を叩きだせ!!」ということです。

「Bonamana」は約20万枚(リパッケージ込)を売り上げています。

(韓国で20万枚はほとんどありえないです。日本だと100万枚くらい??)

ヒチョルが言うのは、それでもダメなんだから、50万枚でどうだ!!ってことです。

実際、もし50万枚売れてて、GDA取れなかったら、そりゃおかしいですよ。

日本のレコード大賞くらいおかしいです(笑)。

なので、雑な言い方ですけど(笑)、小細工できないくらいの販売数を叩きだそうということで

海外ELFも含めて、ダウンロードだけじゃなくCDも買おう!という動きがあるわけです。


この辺のELFの想いも知りつつ、ご協力頂ければと思って記事にしました。

むやみやらたに”買え買え”言ってるわけじゃないんです(笑)。

そして何より、5集がSuper Juniorにとって1つの節目となるからです。

今の努力や情熱が、マンボの未来、Super Juniorの未来に繋がると信じましょう。

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歌手の存在価値を決めるのは会社でもないし、ぶっちゃけ本人達でもないのかもしれません。

1番大きな存在は、もちろんファンです。

ファンが利益を生み、価値を上昇させ、唯一無二の存在にすることができると私は思います。

SMがソシにばっかり夢中でSuper Juniorに力入れてない・・・という話もありますが(笑)、

だったら、力を入れざるを得ないくらいの存在にすればいいんですよ!!

実際、海外ELFの力によってそうなってきています。

アジアはもちろん、ワールドワイドに活動するようになったのは、ELFの力だと思います。

少女時代はいろんな方面の力で大きくなっている気がしますが、

Super Juniorは間違いなく、ELFの力で大きくなっていると思います。


言葉は悪いかもしれませんが、SJが大きな利益を生む、存在価値があるんだということを

SMに証明することが、これからも一緒に歩いていくことに繋がると思います。

スマン先生もまさかSJがこんなアルバム販売数を出すとは思ってなかったでしょ~(笑)。

この先も、スマン先生が後悔するくらいの展開を見せてあげましょう!!


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一緒に強くなろう。
一緒に乗り越えよう。
ずっと一緒にいるために。