インタビュー No.2 | SHINE

SHINE

Super Juniorを応援しています。

英語からの和訳です。ニュアンスはテキトーに変えていますaya


Q:グループとして多くのことをくぐり抜けました。

  このアルバムを出す前、準備をしながら違和感を感じたに違いないと思います。

  リハーサルしている間、どのように感じていましたか?


Eunhyuk:全員が今までと違うと感じていました。

      最初にデビューした時、僕達は決意を持って練習していたので、

      とても素晴らしかったんです。ドンへと僕が振り付けを担当しているので、

      僕達はリードしてみせないといけなかったし、今回、本当に一生懸命に頑張りました。

      僕達は今回のアルバムのために、ほとんど眠らずに準備しました。


Donghae:僕は悪夢を見るくらいにストレスがありました。

      夢で僕達はステージに立っていて、カムバックのパフォーマンスの

      リハーサルの時にみんなが僕達を見てクスクス笑い始めるんです。

      僕はすごくショックでした。


LeeTeuk:ウニョクも同じような夢を見たと言っていました。

      僕はみんながとても多くのプレッシャーを感じていたことにとても驚きました。


Q:タイトル曲「BONAMANA」が前回の「Sorry Sorry」と同様であると指摘する人がいますが。


LeeTeuk:知っています。しかし、僕はそれが僕達のスタイルだと思います。

      これは「Sorry Sorry」からの1つの拡大で、最新版でもあります。


Q:スケートをしているようなダンス移動がありますね。


LeeTeuk:振り付け師が韓国といえばスケートだと言いました(笑)。


Q: 「BONAMANA」の振り付けは以前より複雑であるように見えます。

  覚えるのに苦労しませんでしたか?(笑)。


Eunhyuk:より難しくなるのは予想していました。

      歌のKeyとなる部分の動きをキープしなければならなかったので、

      僕達は難しい移動のいくつかをより簡単に変えました。

      振り付けがとても難しかったので、歌のどの部分でもダンスはものすごくキツかったです。

      僕達は絶えず全速力で走っているような気分でした。


LeeTeuk:最も複雑な振り付けさえも見事にやってのける、

      僕達の体力は嘘じゃなくて事実ですよ? (笑)。

      振り付け師は今回の僕達の移動はエネルギーに関するものだと言いました。

      「Sorry Sorry」の振り付けを思いついた人が、今回も再び僕達の

      振り付けを思いつきました。彼はマイケル・ジャクソン賛辞コンサートに

      参加するはずだったので僕達は彼にとても感謝しています。


Q:最初から曲に乗って弾まないといけないので、新しい歌は歌いにくくないですか?

  特にバラードの歌に慣れているメンバーはどうでしたか?


Kyuhyun:僕の場合、バラード曲の方がより上手ですが、これもそれほど悪くはないですよ。

      僕はダンス歌手なので。僕は絶えず練習しています。

      僕には多くのバラードもあるので、このアルバムを通して自分のいろんな面を

      見せることができたと思います。


続く~レインボー