「音の葉」 RADWIWPS夜と朝のちょうど真ん中で 僕はやけにさびしくなる君と僕のちょうど真ん中に 太陽が割り込んでくる僕はいつもその光から 逃げるように君とうずくまるそして僕は君にこの気持ちを 五つの音の葉で表すんだすると君の溢れた想いは 流れて こぼれて 頬を伝うそんな風に僕も君のことを 優しく 優しく愛せるかなずっと ずっと愛せるかな