赤い実はじけた相変わらず、 ダウンです。 大スキな理由を考えてみたら… 懐かしいコト思い出した。 小道具の角材の角を、 誰に言われるでもなくいつのまにかキレイに削っていた先輩がいました。 その時、 キュン…。 赤い実はじけました。 でも… 諦めちゃった。 敵うはずないって。 だって、 僕と正反対なんだもん。