とてもうれしいコトがありマス。
ちゃっぴが中学校の演劇部だった頃からちゃっぴの舞台を見に来てくれてた、
6歳年下のイトコのKちゃんが、アイホールのワークショップに参加するコトになりました。
イトコが通ってる中学校は演劇部がないため、一人だけデス。
Kちゃんは、ちゃっぴが『もっともっと空の上』を書くときにインタビューに協力してもらったり、
『わんわん in the park』に登場する花ちゃんって役のプチモデルだったりしマス。
あて書きまではいかないんデスケドね。
マンガ家を目指しているらしく、
マンガを読み出すと話しかけても気が付かなかったりする…笑
ちゃっぴはマンガ家になる夢を諦めてしまったので、
妙にKちゃんを応援したくなるんデスよねぇ。
自分と重なる部分があると言いマスか…。
それに、おいらの舞台を見て、
「私も中学生になったら演劇部に入部する」って思ってくれたみたいなんデス。
うれしかったデスよぉ、めちゃくちゃ。
自分を見ていてくれる人がいて、
自分を追いかけてきてくれる人がいる。
それなのに演劇部がないなんて…残念としか言いようがない。
自分に出来るだけの協力はしてあげたいデス。
また1つ、
演劇部と繋がっていけるような気がして、
うれしいデス。