日本にいた頃、私は女の子達から「出会いがない。」しょぼんという言葉をよく聞いた。



 

 

ん~、これって。。。外にでる限り人前には出ているわけだし、外に出なくたって今はネットというものもあるし。

 

 

 

私は「出会いがない」と思っている人は出会いのチャンスを自ら逃しているんじゃないかと思う。

 

 

 

 

私はいつも女でいることを楽しんでいる。ラブラブ

 

 

 

 

 

だから、女でいる事に気を抜かない口紅

 

 

 

 

清潔にしている事は当たり前の事だけど、ボディー用品やシャンプー類でもいろいろ試すし、香りを楽しむ。メ

 

 

イクも必ず毎日する、一日中家にいて誰にも会う予定のない日でもメイクする。

 

 

 

 

 

 

海外旅行先でも私はヨーロッパの歩きにくい石畳の上でもヒールで颯爽と歩く。

 

 

 

私はヒールも含めて私の足だと思っているので、ヒールしか持っていない。(スニーカーはジム用)サンダル

 

 

 

 

 

昼間と夜では着る物も変える。ワンピース

 

 

 

 

そう、女でいることはめんどくさいかも知れない、大変な事かも知れない。

 

 

でも女にしか味わう事が出来ない女だけの醍醐味でもある。ビックリマーク

 

 

 

 

 

 

女でいることを日々楽しんでいたら、人前に出た時に、人目に付くチャンスが多いのではないかと思う。

 

 

 

私は信号待ちで、レストランの中で、喫茶店で、沢山の出会いあがあった。信号機

 

 

 

 

 

女を楽しむ事をしていなければ出会いのチャンスを拾えない事が多いんじゃないかと思う。

 

 

 

 

 

前に私がちょっと知り合った女性で唐突に

 

 

 

ブタネコ「カサブランカさん、金持ち紹介して。ビックリマークといわれた事がある。

 

 

 

 

この女性、40歳で一度も結婚した事がなく、太ってはいないが頬のお肉がブルドッグ並に垂れている、汗美容関係の仕事をしているが

 

 

 

 

ブタネコ「化粧品を定価で買うなんてバカみたい。」なんだそうだ。

 

 

 

 

でも客に化粧品を売るのはウマイ汗

 

 

 

おまけに入ってくる若い新人の女の子を一人づつターゲットを決めていじめていく、私はここのオーナーにその事で相談された事がある。

 

 

 

 

そんな女に紹介する男はいないし、私が恥をかく(あ~、ちょっと毒を吐いてしまったわ)べーっだ!

 

 

 

でも、もしも彼女がきちんと女を楽しんでいる美しい女性、年齢と共に少々美容にお金がかかるのは仕方のない事、老後の貯金ばかりせずたまには自分に投資して若い女の子を妬むことなく指導したり優しく接する事が出来る女性だったら私はもちろんディナーの設定をしてあげたと思う。

 

 

 

 

彼女のような女がもしも彼女の紹介して欲しいような金持ちと出会ったとしても、その男は若くてカワイイ女を選べるわけだから彼女に一瞥もしないだろう。

 

 

 

 

彼女に出会いのチャンスは訪れるのだろうか。。。。

 

チャンスを逃さないためにも体も心もセンスも脳みそも女磨きビックリマーク

 

 

 

今日も明日もあさっても。。。アップ